東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億3031万
- 2014年9月30日 -24.93%
- 4億7317万
- 2015年9月30日 -55.42%
- 2億1095万
- 2016年9月30日 -4.38%
- 2億170万
- 2017年9月30日 +41.35%
- 2億8510万
- 2018年9月30日 +23.27%
- 3億5146万
- 2019年9月30日 -47.75%
- 1億8363万
- 2020年9月30日
- -5億4950万
- 2021年9月30日
- -3億6185万
- 2022年9月30日 -46.97%
- -5億3182万
- 2023年9月30日
- 4億365万
- 2024年9月30日 -12.39%
- 3億5364万
- 2025年9月30日 +124.41%
- 7億9359万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、産業・建設機械市場におきましては、中国での需要が落ち込みましたが、米国や欧州を中心とした需要の増加に支えられ、堅調に推移しました。2023/11/10 16:16
このような状況のもと、当社グループにおいて、日本ではサプライチェーンの正常化に伴い当社製品の需要が引き続き堅調に推移し、前年同四半期に比べ売上は増加しました。海外において、中国では年初から景気の足踏みがみられ、需要の落ち込みにより前年同四半期より売上は減少しました。一方、東南アジア地域のタイ・インドネシアでは、金利上昇等の影響はあるものの前年同四半期並みに推移しました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ11億92百万円(7.9%)増加し162億30百万円となりました。