東京ラヂエーター製造(7235)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億4771万
- 2014年12月31日 +1.51%
- 8億6051万
- 2015年12月31日 -75.11%
- 2億1416万
- 2016年12月31日 +41.92%
- 3億394万
- 2017年12月31日 +71.5%
- 5億2124万
- 2018年12月31日 +6.88%
- 5億5712万
- 2019年12月31日 -82.96%
- 9495万
- 2020年12月31日
- -5億2911万
- 2021年12月31日 -11.83%
- -5億9168万
- 2022年12月31日
- -4億3359万
- 2023年12月31日
- 6億1548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、産業・建設機械市場におきましては、中国での需要が落ち込みましたが、米国や欧州を中心とした需要の増加に支えられ、堅調に推移しました。2024/02/09 16:08
このような状況のもと、当社グループにおいて、日本ではサプライチェーンの正常化に伴い当社製品の需要が引き続き堅調に推移し、前年同四半期に比べ売上は増加しました。一方、海外において、中国では年初から景気の足踏みがみられ、需要の落ち込みに回復は見られず、前年同四半期より売上は減少しました。東南アジア地域のタイ・インドネシアにおいても、金利上昇やローン規制強化等の影響から商用車を含む自動車販売市場の不調が続き、前年同四半期より売上は減少しました。
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ13億67百万円(5.8%)増加し251億26百万円となりました。