有価証券報告書-第122期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置づけております。業績及び配当性向、持続的な成長のための投資資金としての内部留保などを総合的に考慮しながら、長期的に安定した配当を維持していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
しかしながら、経営環境の激変に先んじるための研究開発への投資と今後の収益構造改革への取り組み、及び配当のベースとなる単体の財務状況等を検討した結果、誠に遺憾ながら当期の配当につきましては無配とさせて頂きます。なお、当期の業績に基づく常務執行役員以上の業績連動報酬は不支給としております。次期の配当につきましては、現時点では未定とさせて頂きます。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
しかしながら、経営環境の激変に先んじるための研究開発への投資と今後の収益構造改革への取り組み、及び配当のベースとなる単体の財務状況等を検討した結果、誠に遺憾ながら当期の配当につきましては無配とさせて頂きます。なお、当期の業績に基づく常務執行役員以上の業績連動報酬は不支給としております。次期の配当につきましては、現時点では未定とさせて頂きます。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。