四半期報告書-第122期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
2 財務制限条項
(1)当社のコミットメントライン契約(総額12,500百万円)に基づく短期借入金(借入残高-百万円)
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2)当社のコミットメントライン契約(総額20百万ユーロ)に基づく短期借入金(借入残高2,657百万円)
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が、損失とならないようにすること。
(3)当社の長期借入金(借入残高3,000百万円)
・各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における当該合計金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
・各年度の決算期にかかる単体及び連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)連結子会社であるアケボノブレーキコーポレーション(以下、ABC)の長期借入金(借入残高5,507百万円)
・各年度の決算期の末日におけるABCの自己資本比率が25%を下回らないこと。
(1)当社のコミットメントライン契約(総額12,500百万円)に基づく短期借入金(借入残高-百万円)
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
(2)当社のコミットメントライン契約(総額20百万ユーロ)に基づく短期借入金(借入残高2,657百万円)
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計額を前年同期比75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される営業損益が、損失とならないようにすること。
(3)当社の長期借入金(借入残高3,000百万円)
・各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額のうち、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の合計金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における当該合計金額の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
・各年度の決算期にかかる単体及び連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)連結子会社であるアケボノブレーキコーポレーション(以下、ABC)の長期借入金(借入残高5,507百万円)
・各年度の決算期の末日におけるABCの自己資本比率が25%を下回らないこと。