営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 436億300万
- 2021年3月31日 -79.77%
- 88億2000万
個別
- 2020年3月31日
- -435億2300万
- 2021年3月31日 -90.43%
- -828億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。2021/06/25 9:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。2021/06/25 9:31 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 主要な財務指標は以下のとおりです。見直し時に財務指標として追加した損益分岐点台数は、連結出荷台数で100万台と目標設定し、達成に向けた活動を推進しております。2021/06/25 9:31
② カーボンニュートラル化への取り組みについて売上 ・約4.5兆円 収益性 ・売上高営業利益率(ROS)5%以上 ・自己資本利益率(ROE)10%以上
中期経営計画を達成するとともに社会的責任を果たすため、最重要課題として、カーボンニュートラル化に取り組んでおります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>売上高は、2兆3,316億円(前期比4,393億円減、15.9%減)、営業損失は647億円(前期は253億円の損失)となりました。これは、主に新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴う上半期での出荷台数の減少等によるものです。セグメント資産は、前期比1,695億円増加の2兆3,435億円となりました。2021/06/25 9:31
<北米>売上高は1兆2,805億円(前期比838億円減、6.1%減)、営業利益は405億円(前期比96億円増、31.3%増)となりました。これは、主に米国での販売金融の強化など、販売の質的改善が進んだことに加え、宣伝費等の固定費抑制の取り組み等によるものです。セグメント資産は、前期比76億円減少の4,493億円となりました。
<欧州>売上高は5,097億円(前期比2,246億円減、30.6%減)、営業利益は100億円(前期比3億円減、2.5%減)となりました。これは、新型コロナウイルス感染症によるロックダウンの影響等により、出荷台数が減少したことによるものです。セグメント資産は、前期比70億円減少の1,981億円となりました。