営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1419億6900万
- 2024年3月31日 +76.45%
- 2505億300万
個別
- 2023年3月31日
- 488億2800万
- 2024年3月31日 +170.96%
- 1323億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。2024/06/26 9:06
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
また、セグメント資産は、連結貸借対照表の総資産と調整を行っております。2024/06/26 9:06 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の最終年度となる2026年3月期の財務指標は以下のとおりです。2024/06/26 9:06
(*1)コネクティビティ技術(connected)/自動運転技術(autonomous)/シェアード・サービス(shared)/電動化技術(electric)といった新技術の総称。売上 ・約4.5兆円 収益性 ・売上高営業利益率(ROS)5%以上 ・自己資本利益率(ROE)10%以上
(*2)現金及び現金同等物から有利子負債を差し引いた金額がプラスの状態を維持すること。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日本>売上高は、3兆8,680億円(前期比6,732億円増、21.1%増)、営業利益は1,522億円(前期比809億円増、113.4%増)となりました。これは、主に北米向け出荷台数の増加に加え、販売単価の改善やラージ商品群の導入効果、及び、為替の円安影響等によるものです。セグメント資産は、前期比3,280億円増加の2兆8,802億円となりました。2024/06/26 9:06
<北米>売上高は2兆9,832億円(前期比9,391億円増、45.9%増)、営業利益は876億円(前期比496億円増、130.2%増)となりました。これは、主に米国及びメキシコで過去最高の販売台数を記録したことや、為替の円安影響等によるものです。セグメント資産は、前期比1,459億円増加の8,173億円となりました。