スズキ(7269)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 1084億400万
- 2024年6月30日 +8.36%
- 1174億6400万
- 2024年9月30日 -8.53%
- 1074億4600万
- 2024年12月31日 +9.91%
- 1180億9300万
- 2025年3月31日 -2.14%
- 1155億6300万
- 2025年9月30日 +1.9%
- 1177億5400万
- 2025年12月31日 +7.21%
- 1262億4900万
- 2026年3月31日 +12.31%
- 1417億9000万
- 2026年6月30日 +0.7%
- 1427億8600万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
持分法適用会社に対する投資の帳簿価額は、次のとおりです。
持分法適用会社の純損益及びその他の包括利益の持分取込額は、次のとおりです。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)関連会社 99,812 124,176 共同支配企業 15,750 17,613 合計 115,563 141,790
前連結会計年度及び当連結会計年度において、持分法適用会社のうち、個々に重要性のある関連会社及び共同支配企業は該当ありません。2026/06/23 13:36(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)関連会社 当期利益 11,646 6,777 その他の包括利益 △617 3,168 当期包括利益 11,028 9,946 共同支配企業 当期利益 350 726 その他の包括利益 △201 1,135 当期包括利益 148 1,862 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産、繰延税金資産及び退職給付に係る資産を除く非金融資産について、各報告期間の期末日ごとに、減損の兆候の有無の判定を行っています。何らかの兆候が存在する場合、その資産の回収可能価額を見積っています。2026/06/23 13:36
持分法で会計処理されている投資は、減損の客観的な証拠が存在する場合に、投資全体の帳簿価額を単一の資産として減損テストを行っています。
回収可能価額は、資産又は資金生成単位の使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうち高い方の金額で算定しています。使用価値の評価における見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間価値及び当該資産に固有のリスクに関する市場評価等を反映した税引前割引率を使用して、現在価値まで割引いています。処分コスト控除後の公正価値の算定にあたっては、利用可能な公正価値指標に裏付けられた適切な評価モデルを使用しています。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3. 前連結会計年度のレベル3からの振替は、投資先が上場したことによるものです。2026/06/23 13:36
4. 当連結会計年度のその他には、持分法で会計処理されている投資への振替が含まれています。
④ 償却原価で測定する金融商品 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/23 13:36
(単位:百万円) 無形資産 13 178,162 185,449 持分法で会計処理されている投資 16 115,563 141,790 その他の金融資産 17,35 1,344,493 1,423,447