建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 512億8800万
- 2014年3月31日 -0.05%
- 512億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 「湖西工場及び部品工場」は、子会社に対する貸与中の土地2,093百万円(94千㎡)を含んでいます。2014/06/27 14:40
4 「代理店」は、貸与中の土地50,221百万円(515千㎡)、建物及び構築物等10,586百万円を含み、その内、㈱スズキ自販近畿等の子会社に対する貸与は土地47,775百万円(491千㎡)、建物及び構築物等9,964百万円です。
5 現在、休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- ・災害・戦争・テロ・ストライキ等の影響2014/06/27 14:40
当社グループの日本での主要生産拠点は東海地区を中心に点在し、生産活動を行っています。また、当社の本社をはじめとするその他の施設も主に東海地区に集中しています。万一、東海地震や東南海地震など自然災害の発生があると業績及び財政状態に多大な悪影響を及ぼす可能性があります。このような災害による被害の影響を最小限に抑えるべく、建物・設備等の耐震対策、防火対策、事業継続計画の策定、地震保険への加入等、様々な予防策を講じております。
海外においても、当社グループは世界各国において事業を展開しており、海外での事業展開に関連する様々なリスクにさらされています。これらのリスクには政治的・社会的な不安定性や困難、自然災害、疾病、戦争、テロ、ストライキ等があります。これらの予期せぬ事象が発生すると、原材料や部品の購入、生産、製品の販売及び物流やサービスの提供などに遅延や停止が生じる可能性があります。これらの遅延や停止が起こり、長引くようであれば、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 2 ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2014/06/27 14:40
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 264 〃 475 〃 建物及び構築物等 67 〃 76 〃 計 967百万円 1,121百万円 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりです。2014/06/27 14:40
担保付債務は次のとおりです。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 255百万円 245百万円 土地 97 〃 97 〃
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とした定額法を採用しています。残存価額は、リース契約上の残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。2014/06/27 14:40