純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆1877億
- 2017年3月31日 +16.78%
- 1兆3870億
- 2018年3月31日 +15.01%
- 1兆5952億
個別
- 2016年3月31日
- 4527億100万
- 2017年3月31日 +12.17%
- 5078億1000万
- 2018年3月31日 +15.9%
- 5885億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成27年9月にフォルクスワーゲンAGから、その保有する当社株式を取得するために、4,603億円の自己株式取得を行いましたが、その結果、連結自己資本比率は平成27年3月末の45.6%から平成28年3月末には35.4%にまで低下しました。一方、インドなど成長投資のための多額の投資を計画していることから、平成28年4月に転換社債型新株予約権付社債により2,000億円の資金を調達しました。2018/06/28 15:40
当連結会計年度末の財政状態は、総資産は3兆3,408億円(前連結会計年度末比2,248億円増)、負債の部は1兆7,456億円(前連結会計年度末比167億円増)、純資産の部は1兆5,952億円(前連結会計年度末比2,082億円増)となり、業績拡大を背景に自己資本比率は38.8%にまで回復しましたが、引き続き自己資本比率の改善が重要な課題となっています。
(3) 資本の財源、資金の流動性及びキャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 15:40
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/06/28 15:40 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 15:40
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2018/06/28 15:40
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,387,041 1,595,227 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 267,175 297,690 (うち新株予約権) (126) (126)