営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1704億3300万
- 2020年12月31日 -18.57%
- 1387億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、注記を省略しています。2021/02/12 14:10
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書における営業利益です。
2 各セグメントの主要製品及びサービスは以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書における営業利益です。2021/02/12 14:10
2 各セグメントの主要製品及びサービスは以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続く当第3四半期連結会計期間(10~12月)におきましても、インドでの祝祭シーズンの好調等、生産・販売活動の正常化が進みましたが、一方で新型コロナウイルス変異種の感染拡大や半導体不足、原材料価格の上昇など当社を取り巻く経営環境は極めて不透明な状況にあります。2021/02/12 14:10
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、第1四半期連結会計期間の減収減益を7月以降のインド、日本での販売回復や経費削減努力等でカバーできず、連結売上高は2兆1,755億円と前年同期に比べ4,506億円(17.2%)減少、営業利益は1,388億円と前年同期に比べ316億円(18.6%)減少しました。
経常利益は金融収支の改善もありましたが、1,749億円と前年同期に比べ199億円(10.2%)減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益119億円の計上もあり1,132億円と前年同期に比べ34億円(2.8%)減少となりました。