- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の地域 …… 米国、オーストラリア、メキシコ、コロンビア、南アフリカ
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2022/06/29 17:00- #2 他勘定振替高に関する注記
2 ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 固定資産へ | 191百万円 | 253百万円 |
| 販売費及び一般管理費へ | 1,164 〃 | 1,097 〃 |
2022/06/29 17:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法を採用しています。
2022/06/29 17:00- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2022/06/29 17:00
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/06/29 17:00- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
2 ※2 有形固定資産に対する減価償却累計額
2022/06/29 17:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/29 17:00- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 連結子会社の時価評価に伴う評価差額 | △8,090 〃 | △8,090 〃 |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,927 〃 | △6,687 〃 |
| 前払年金費用 | △1,540 〃 | △2,759 〃 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
2022/06/29 17:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
1,535億円の資金減少となりました。有形固定資産の取得による支出は増加しましたが、豊川工場跡地等の有形固定資産の売却による収入の増加等により、前連結会計年度の2,330億円の資金減少に比べ、795億円の増加となりました。
これらの結果、フリー・キャッシュ・フローは678億円の増加となり、前連結会計年度の1,824億円の資金増加と比べ、1,146億円の減少となりました。
2022/06/29 17:00- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未収入金の増減額(△は増加)」18,045百万円、「その他」57,815百万円は、「その他」75,861百万円として組み替えています。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた67,231百万円は、「有形固定資産の売却による収入」3,188百万円、「その他」64,042百万円として組み替えています。
2022/06/29 17:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 17:00