純資産
連結
- 2022年3月31日
- 2兆2636億
- 2023年3月31日 +10.82%
- 2兆5086億
- 2024年3月31日 +25.1%
- 3兆1383億
個別
- 2022年3月31日
- 8344億1000万
- 2023年3月31日 +11.8%
- 9328億8200万
- 2024年3月31日 +22.9%
- 1兆1464億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 14:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、2兆2,472億円(前連結会計年度末比1,781億円増加)となりました。借入金につきましては、世界的な景気後退リスクの高まりを踏まえ、現在の借入水準を当面維持していく考えです。2024/06/27 14:25
純資産の部は、3兆1,384億円(前連結会計年度末比6,298億円増加)となりました。前連結会計年度末に対する主な増加要因は、利益剰余金の増加に加え、為替換算調整勘定やその他有価証券評価差額金の増加によります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 14:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/27 14:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 14:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2024/06/27 14:25
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 2,508,620 3,138,397 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 430,602 647,384 (うち新株予約権) (41) (41)