当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 204億5000万
- 2014年6月30日 +57.62%
- 322億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は491億円(同189億円・62.4%増加)となり、大幅な増益となりました。先進国事業においては、二輪車・マリン事業の増収効果や円安効果等が、積極的な開発費・販売費投入などの経費増加等を上回り、増益となりました。また、新興国二輪車事業では、コストダウンやモデルミックス改善による利益増加が、通貨安による調達コストの上昇などを吸収して前期並みの利益を確保しました。2014/08/06 10:16
経常利益は491億円(同185億円・60.6%増加)、四半期純利益は322億円(同118億円・57.6%増加)となりました。
当第2四半期連結累計期間の為替換算レートは米ドル102円(同6円の円安)、ユーロ140円(同14円の円安)でした。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/06 10:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 58円58銭 92円33銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 20,450 32,234 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 20,450 32,234 普通株式の期中平均株式数(株) 349,099,512 349,133,922 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 58円58銭 92円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 5,794 21,520 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -