営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 302億3000万
- 2014年6月30日 +62.45%
- 491億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。2014/08/06 10:16
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用エンジン、自動車用
コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2014/08/06 10:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,560億円(前年同期比532億円・7.6%増加)となり、全事業セグメントにおいて増収となりました。2014/08/06 10:16
営業利益は491億円(同189億円・62.4%増加)となり、大幅な増益となりました。先進国事業においては、二輪車・マリン事業の増収効果や円安効果等が、積極的な開発費・販売費投入などの経費増加等を上回り、増益となりました。また、新興国二輪車事業では、コストダウンやモデルミックス改善による利益増加が、通貨安による調達コストの上昇などを吸収して前期並みの利益を確保しました。
経常利益は491億円(同185億円・60.6%増加)、四半期純利益は322億円(同118億円・57.6%増加)となりました。