- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/09 9:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用エンジン、自動車用
コンポーネント、電動アシスト自転車、産業用無人ヘリコプターに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2015/11/09 9:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,579百万円減少し、利益剰余金が1,482
百万円増加しています。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益
に与える影響は軽微です。
2015/11/09 9:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆2,142億円(前年同期比896億円・8.0%増加)、営業利益は1,000億円(同290億円・40.8%増加)となりました。
先進国事業においては、二輪車事業での高価格商品・グローバルモデルの増収効果や輸出に伴う円安効果、マリン事業での大型モデル販売増加や円安効果などにより増収・増益となりました。一方、新興国事業においては、ベトナム・フィリピン・台湾での販売増加、高価格商品の販売増加やコストダウン効果がインドネシア・ブラジルでの販売台数減少を吸収し、売上高は前年比で増加、営業利益は前年並みを確保しました。
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