営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 365億7200万
- 2016年3月31日 -11.77%
- 322億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。2016/05/12 12:45
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電動アシスト自転車、自動車
用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業を含んでいます。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/05/12 12:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/05/12 12:45
当第1四半期連結累計期間の売上高は3,829億円(前年同期比68億円・1.7%減少)、営業利益は323億円(同43億円・11.8%減少)となりました。
先進国事業は、二輪車事業では黒字となったものの、販売台数減少や円高影響により、減収・減益となりました。マリン事業では、北米での大型船外機の販売が増加したことにより、増収となりましたが、円高影響などにより、減益となりました。特機事業では北米でのレクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル(ROV)の販売が増加し、増収・増益となりました。