- 7226
- 2026/09/30
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 17.04倍
- 2010年以降
- 赤字-36.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.21-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE 予
- 4.45%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2014年3月31日
- 1107億4300万
- 2015年3月31日 +7.56%
- 1191億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 876億2500万
- 2015年3月31日 +6.75%
- 935億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特装車事業」はダンプトラック、テールゲートリフター、タンクローリ、ごみ収集車、トレーラなどの特装車の製造販売を、「環境事業」はリサイクル施設の製造販売、メンテナンス、運転受託を、「不動産賃貸等事業」は立体駐車装置の製造・据付・販売、コインパーキングの運営、不動産賃貸及び販売を主な事業内容とし、各事業に関するサービス業務を展開しています。2015/06/26 12:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△364百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/06/26 12:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2015/06/26 12:21
(1) リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
極東特装車貿易(上海)有限公司
㈱エコファシリティ船橋
MITHRA KYOKUTO SPECIAL PURPOSE VEHICLE CO., PVT LTD.
PT.Kyokuto Indomobil Manufacturing Indonesia
Trex Thairung Co., Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2015/06/26 12:21 - #5 事業等のリスク
- ⑦ 固定資産の減損2015/06/26 12:21
当社グループは事業の用に供する様々な有形固定資産を有していますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用により、このような資産において、時価の下落や将来のキャッシュ・フローの状況によっては、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 事業・資本提携 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
…リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については通常の賃貸借取引に準じた会計処理を引き続き採用しています。2015/06/26 12:21 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2015/06/26 12:21
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損のうち固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2015/06/26 12:21
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しています。
当該変更に伴う当連結会計年度のセグメント利益への影響額は軽微です。2015/06/26 12:21 - #10 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2015/06/26 12:21 - #11 引当金の計上基準
- (2) 投資損失引当金2015/06/26 12:21
…関係会社への投資に対する損失に備えるため、その資産内容等を検討して必要と認められる額を計上しています。
(3) 製品保証引当金 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保資産及び担保付債務2015/06/26 12:21
担保に供する資産 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額2015/06/26 12:21
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産から控除した減価償却累計額 33,398 百万円 34,909 百万円 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 12:21
(単位:百万円) - #15 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/26 12:21
当社グループでは、事業資産につきましては管理会計上の区分を基準に、賃貸資産、遊休資産及び売却予定資産につきましては個別物件単位で、また本社・福利厚生施設等に関しては共用資産として、資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 事業用資産 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具器具備品 中国昆山 売却予定資産 土地 北海道札幌市
事業用資産については、将来キャッシュ・フローの回収が見込めなくなった為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(645百万円)として計上しています。なお、回収可能価額は、使用価値により測定していますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しています。 - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 12:21
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #17 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
…償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式
…移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
…移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び仕掛品
…総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
…最終仕入原価法による原価法2015/06/26 12:21 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2015/06/26 12:21
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 年金資産の期首残高 4,135 百万円 4,567 百万円 期待運用収益 71 〃 81 〃 確定拠出年金制度への移行に伴う減少額 △262 〃 ― 〃 年金資産の期末残高 4,567 〃 5,416 〃 - #19 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2015/06/26 12:21 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/26 12:21
有形固定資産(リース資産を除く)については、定額法によっています。 - #21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しています)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
a 商品
個別法による原価法
b 製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2015/06/26 12:21 - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2015/06/26 12:21
- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 12:21
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (1) 1株当たり純資産額 1,580円16銭 1,727円14銭