- 7226
- 2026/09/30
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 17.04倍
- 2010年以降
- 赤字-36.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.21-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE 予
- 4.45%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 1285億4200万
- 2018年3月31日 +8.03%
- 1388億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 945億2600万
- 2018年3月31日 +3.1%
- 974億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特装車事業」はダンプトラック、テールゲートリフタ、タンクローリ、ごみ収集車、トレーラなどの特装車の製造販売を、「環境事業」はリサイクル施設の製造販売、メンテナンス、運転受託を、「不動産賃貸等事業」は立体駐車装置の製造・据付・販売、コインパーキングの運営、不動産賃貸を主な事業内容とし、各事業に関するサービス業務を展開しています。2018/06/28 10:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△728百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△733百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/06/28 10:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/06/28 10:23
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
極東特装車貿易(上海)有限公司
㈱エコファシリティ船橋
MITHRA KYOKUTO SPECIAL PURPOSE VEHICLE CO., PVT. LTD.
ささしまライブパーキング㈱
井上自動車工業㈱
㈱モリプラント
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2018/06/28 10:23 - #5 事業等のリスク
- ⑦ 固定資産の減損2018/06/28 10:23
当社グループは事業の用に供する様々な有形固定資産を有していますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用により、このような資産において、時価の下落や将来のキャッシュ・フローの状況によっては、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 事業・資本提携 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
…リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法2018/06/28 10:23 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2018/06/28 10:23
- #8 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産処分損のうち固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 10:23
- #9 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損のうち固定資産除売却損の内容は、次のとおりです。2018/06/28 10:23
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2018/06/28 10:23 - #11 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2018/06/28 10:23 - #12 引当金の計上基準
- (5)退職給付引当金2018/06/28 10:23
…従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき当期末において発生していると認められる額を計上しています。なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっています。数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により計算した額を発生の翌事業年度から費用処理しています。 - #13 担保に供している資産の注記(連結)
- ※5 担保資産及び担保付債務2018/06/28 10:23
担保に供する資産 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産から控除した減価償却累計額2018/06/28 10:23
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産から控除した減価償却累計額 36,222百万円 36,996百万円 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 10:23
- #16 減損損失に関する注記(連結)
- (子会社) (単位:百万円)2018/06/28 10:23
当社グループでは、事業資産につきましては管理会計上の区分を基準に、賃貸資産、遊休資産及び売却予定資産につきましては個別物件単位で、また本社・福利厚生施設等に関しては共用資産として、資産のグルーピングを行っています。なお、連結子会社については、各会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 タイ(ラヨーン県プルワックデーン郡) 事業用資産 建物及び構築物 184 機械装置及び運搬具 16 その他 14 計 215
当連結会計年度において、Trex Thairung Co., Ltd.では、事業計画に基づき検討した結果、収益性の低下が見込まれることから同地における事業用資産の帳簿価額を全額回収することは困難と判断し、減損損失として特別損失に計上しました。 - #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 10:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2018/06/28 10:23
投資活動による資金収支は、△4,083百万円(前年同期比△808百万円)となりました。これは固定資産の取得等によるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #19 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
…償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式
…移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
…移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び仕掛品
…総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
…最終仕入原価法による原価法2018/06/28 10:23 - #20 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっています。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により計算した額を発生の翌連結会計年度より費用処理しています。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。2018/06/28 10:23 - #21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2018/06/28 10:23
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 年金資産の期首残高 5,545百万円 6,062百万円 期待運用収益 94 〃 121 〃 退職給付の支払額 △355 〃 △351 〃 年金資産の期末残高 6,062百万円 6,530百万円 - #22 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2018/06/28 10:23 - #23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 10:23
有形固定資産(リース資産を除く)については、定額法によっています。 - #24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しています)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
a 商品
個別法による原価法
b 製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2018/06/28 10:23 - #25 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2018/06/28 10:23
- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 10:23
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (1)1株当たり純資産額 2,016円39銭 2,190円68銭