修繕引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億5300万
- 2019年3月31日 -75.16%
- 3800万
個別
- 2018年3月31日
- 1億5000万
- 2019年3月31日 -83.33%
- 2500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
…設備等に係わる将来の修繕に備えるため、発生の可能性が高く、かつその費用を合理的に見積もることができるものについて、当該費用見込額を計上しています。2019/06/27 10:02 - #2 引当金明細表(連結)
- 2019/06/27 10:02
(注) 退職給付引当金の当期首残高△98百万円及び当期末残高△229百万円は、貸借対照表上においてそれぞれ前払年金費用98百万円、229百万円として表示しています。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 工事損失引当金 54 27 4 77 修繕引当金 150 - 124 25 退職給付引当金 △98 254 385 △229 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第83期(2018年3月31日) 第84期(2019年3月31日) 製品保証引当金 123 〃 131 〃 修繕引当金 45 〃 7 〃 未払事業税 74 〃 85 〃
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 10:02
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 製品保証引当金 204 〃 301 〃 修繕引当金 47 〃 9 〃 未払事業税 136 〃 150 〃
当連結会計年度(2019年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 修繕引当金
設備等に関わる将来の修繕に備えるため、発生の可能性が高く、かつその費用を合理的に見積もることができるものについて、当該費用見込額を計上しています。2019/06/27 10:02