有価証券報告書-第82期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 15:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
118項目
(有価証券関係)
前連結会計年度
1 売買目的有価証券(平成28年3月31日)
該当事項はありません。
2 満期保有目的の債券(平成28年3月31日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額時価差額
時価が連結貸借対照表計上額を
超えるもの
45450
時価が連結貸借対照表計上額を
超えないもの
合計45450

3 その他有価証券(平成28年3月31日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額取得原価差額
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
① 株式10,9035,5335,369
② その他31310
小計10,9345,5655,369
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
① 株式438503△65
② その他98101△2
小計537604△67
合計11,4716,1705,301

4 当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
5 減損処理を行った有価証券(平成28年3月31日)
当連結会計年度において、有価証券について20百万円(その他有価証券の株式20百万円)減損処理を行っています。
なお、下落率が50%以上の株式については全て減損処理を行うこととしており、株価の2年間下落率が30%以上50%未満の株式については、当社グループの判定基準に従って回復可能性が無いと判断し、減損処理を行うこととしています。
当連結会計年度
1 売買目的有価証券(平成29年3月31日)
該当事項はありません。
2 満期保有目的の債券(平成29年3月31日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額時価差額
時価が連結貸借対照表計上額を
超えるもの
45450
時価が連結貸借対照表計上額を
超えないもの
合計45450

3 その他有価証券(平成29年3月31日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額取得原価差額
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
① 株式13,3745,9097,465
② その他31310
小計13,4065,9417,465
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
① 株式7784△6
② その他287302△14
小計365386△21
合計13,7716,3277,444

4 当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
区分売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式41
合計41

5 減損処理を行った有価証券(平成29年3月31日)
当連結会計年度において、有価証券について16百万円(その他有価証券の株式16百万円)減損処理を行っています。
なお、下落率が50%以上の株式については全て減損処理を行うこととしており、株価の2年間下落率が30%以上50%未満の株式については、当社グループの判定基準に従って回復可能性が無いと判断し、減損処理を行うこととしています。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。