- 7245
- 2026/10/09
- 時価
- 588億円
- PER 予
- 11.48倍
- 2010年以降
- 赤字-285.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.23-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行21行と当座貸越契約及び取引銀行6行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度の借入未実行残高は次のとおりであります。2020/11/12 13:11
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2020年9月30日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 28,366 百万円 38,561 百万円 借入実行残高 5,900 10,100 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 2.変更の内容2020/11/12 13:11
2018年9月に実施した本件新株式発行等により調達いたしました6,825百万円につきまして、当初の予定どおり、1,875百万円を主に自動車用の軸受の生産能力拡大や効率化を目的とした国内の工場に係る設備投資資金に、932百万円を販売・生産管理の基幹システムの導入やデータ集約等の基盤構築のためのシステム投資等に、820百万円を自動車用エンジン部品等を販売する会社であるNPRオブヨーロッパGmbHの持分法適用関連会社化に伴う株式取得資金に、1,634百万円を電動化自動車に使用するアルミダイカスト製品の製造工場新設のための連結子会社であるDMキャスティングテクノロジー(タイ)CO.,LTD.に対する投融資資金に、733百万円を短期借入金の返済資金に、それぞれ充当しております。
残りの831百万円につきましては、その充当先を当初予定していた「風力発電用特殊軸受の新会社の設立(欧州)及び工場新設のための投融資資金」から変更し、その全額を2021年4月までに「販売・生産管理の基幹システムの強化・拡充のための設備投資資金」に充当する予定です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/12 13:11
財務活動において獲得した資金は、11,122百万円(前第2四半期連結累計期間は2,709百万円の使用)となりました。これは主に短期借入金の純増減額の増加9,538百万円によります。
(4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定