営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 113億2600万
- 2017年9月30日 +77.45%
- 200億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額 52百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/11/14 9:20
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/11/14 9:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シール事業におきましては、自動車向けについては、国内での需要は好調に推移し、加えて中国での日系車好調を受けて、販売は増加しました。一般産業機械向けについては、中国を中心として建設機械の需要が引き続き好調に推移した事により、販売は増加しました。2017/11/14 9:20
その結果、売上高は1,639億8千1百万円(前年同期比10.0%の増収)となりました。営業利益は、増収により、191億2千2百万円(前年同期比21.7%の増益)となりました。
電子部品事業におきましては、自動車の電子化に伴い、自動車向けの需要が増加しました。また、ハードディスクドライブ、高機能スマートフォン向けも堅調な推移となり、合わせて為替の影響から、販売は増加しました。