固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4157億4200万
- 2021年3月31日 +4.54%
- 4346億3700万
個別
- 2020年3月31日
- 2301億6600万
- 2021年3月31日 +14.6%
- 2637億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/25 11:22
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2021/06/25 11:22
有形固定資産
「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 11:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものの内容は次のとおりであります。
2021/06/25 11:22前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0百万円 建物及び構築物 2百万円 機械装置及び運搬具 149 機械装置及び運搬具 146 工具、器具及び備品 58 工具、器具及び備品 19 その他 0 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主なものの内容は次のとおりであります。
2021/06/25 11:22前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 394百万円 建物及び構築物 906百万円 機械装置及び運搬具 572 機械装置及び運搬具 591 工具、器具及び備品 45 工具、器具及び備品 80 土地 - 土地 3 ソフトウェア 14 ソフトウェア - その他 7 その他 11 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/25 11:22
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 11:22
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2021/06/25 11:22
(4)資産のグルーピングの方法固定資産の種類 金額(百万円) 建物及び構築物 1,286 機械装置及び運搬具 5,163 工具、器具及び備品 46 土地 40 建設仮勘定 974 リース資産 70 計 7,581
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づく事業部単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、グルーピングを行っています。なお、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っています。また、本社等の全社的な資産については、複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産として独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。遊休資産および処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 11:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 賞与引当金 1,312 1,347 減価償却限度超過額固定資産減損損失 1,254552 1,115557 投資有価証券評価損 - - 特別償却準備金 △ 28 △ 25 固定資産圧縮積立金 △ 721 △ 653 その他有価証券評価差額金 △14,718 △26,017
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 11:22
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、電子部品事業を営む連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額、将来減算一時差異等に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 特別償却準備金 △172 △85 固定資産圧縮積立金 △854 △777 海外関係会社留保利益 △7,176 △7,204
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2021/06/25 11:22
当連結会計年度末の資産合計は、803,000百万円となり、前連結会計年度末対比で74,304百万円の増加となりました。これは主に、投資を一時的に抑制したことから、有形固定資産が減少したものの、運転資金需要に対応した短期借入の実施による現金及び預金の増加、下半期の販売増加に伴う受取手形及び売掛金の増加、更に保有株式の時価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。
負債合計は、300,886百万円となり、前連結会計年度末対比19,429百万円の増加となりました。これは主に、退職給付に係る負債が減少したものの、短期借入金と繰延税金負債が増加したことによるものです。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/25 11:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 当事業年度 有形固定資産 75,952 固定資産減損損失 0
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産減損損失」の内容と同一であります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 11:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 当連結会計年度 有形固定資産 239,301 固定資産減損損失 1,462
「固定資産の減損に係る会計基準」が適用される固定資産のうち、コロナ禍による市場環境の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったものについてその帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該差額を減損損失として計上しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/25 11:22
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)