固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 4616億300万
- 2024年3月31日 +10.79%
- 5114億100万
個別
- 2023年3月31日
- 2324億1100万
- 2024年3月31日 +8.48%
- 2521億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/26 16:55
前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/06/26 16:55
有形固定資産
主として、「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/26 16:55
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,797百万円 固定資産 1,347 資産合計 3,144
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 16:55
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものの内容は次のとおりであります。
2024/06/26 16:55前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 0百万円 248百万円 機械装置及び運搬具 321 162 工具、器具及び備品 18 22 土地 1,142 7 その他 6 0 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主なものの内容は次のとおりであります。
2024/06/26 16:55前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 522百万円 1,038百万円 機械装置及び運搬具 1,081 1,632 工具、器具及び備品 88 116 土地 90 - その他 36 12 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/26 16:55
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 16:55
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2024/06/26 16:55
株式の取得により新たに株式会社エストー(以下「エストー」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエストー株式の取得価額とエストー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,797 百万円 固定資産 1,347 のれん 10,669 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2024/06/26 16:55
(4)資産のグルーピングの方法固定資産の種類 金額(百万円) 建物及び構築物 256 機械装置及び運搬具 729 工具、器具及び備品 36 土地 108 建設仮勘定 60 計 1,191
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づく事業部単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、グルーピングを行っています。なお、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っています。また、本社等の全社的な資産については、複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産として独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。遊休資産および処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 16:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 賞与引当金 1,365 1,334 減価償却限度超過額固定資産減損損失 1,646687 1,8741,727 投資有価証券 2,297 2,382 特別償却準備金 △8 △4 固定資産圧縮積立金 △523 △464 未収事業税等 △17 -
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 16:55
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、電子部品事業を営む連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 特別償却準備金 △108 △116 固定資産圧縮積立金 △628 △562 海外関係会社留保利益 △7,993 △8,812
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2024/06/26 16:55
投資活動の結果、使用した資金は、29,722百万円(前年同期比15.5%の減少)となりました。これは、保有株式の売却があったものの、有形固定資産を取得したことが主たる要因です。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/26 16:55
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた3,958百万円は、「のれん」141百万円、「その他」3,816百万円として組み替えております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/26 16:55
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 有形固定資産 66,340 58,182 減損損失 658 3,971
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.減損損失」の内容と同一であります。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/26 16:55
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 252,638 249,753 減損損失 1,191 10,723
「固定資産の減損に係る会計基準」が適用される固定資産のうち、市場環境の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったものについてその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該差額を減損損失として計上しております。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2024/06/26 16:55
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 16:55
(注)イーグル工業㈱は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。イーグル工業㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度(注) 流動資産合計 107,712 - 固定資産合計 85,519 -