有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31)
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
純投資目的株式には、専ら株式価値の変動又は配当金を目的として保有する株式を、純投資目的以外の株式には、それらの目的に加えて中長期的な企業価値の向上に資すると判断し保有する株式を区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は以下の考え方により株式を資産として保有しており、定期的に保有適否を検証し、検証結果をふまえ保有の継続・縮減を判断しております。
・保有の目的
当社は、短期的にはボラティリティが高い電子部品事業、中長期的には電気自動車や燃料電池車の普及に伴う需要減少懸念があるシール事業を展開するにあたって、厳しい事業環境による不測の事態に備え、一定程度の資金を確保しておく必要があると考えております。更には、会社の発展、事業の拡大にあたっては、リスクのある新規投資に必要な資金やリスクの顕在化の際の填補資金を、通常の運転資金とは別に手元資金で確保しておく必要があると考えております。以上の理由により、一定程度の資金は必要であると判断し、資産として保有しております。
・株式保有の理由
資産としては、「資金的な価値」の観点に加え、「事業上の価値」「投資先としての価値」の3つの価値を満足する資産で保有することが望ましいと考えており、取引先である上場株式が適切であると判断しております。上場株式には株価の変動等のリスクはありますが、国債・不動産等の様々な資産がある中で、事業の発展と、収益への貢献が期待できる資産は、上場株式以外にないとの考えのもと、株式を保有しております。個別銘柄の選定にあたっては、取引先との関係強化による販売の拡大、安定調達、安定的な資金調達等といった、販売・購入活動等における事業の円滑な推進が見込めること、安定的な経営状況であり配当利回りも一定程度確保していること、を基本に株式の保有銘柄を決定しております。
・保有の検証
株式の保有にあたっては、定期的に、個別銘柄毎の保有理由を確認するとともに、評価基準を定め、当該基準に基づく定期的な評価を行い、保有要否の検証を行っております。これらの検証の結果次第では、当社の保有理由や基準に適さないと判断される銘柄を順次売却し、縮減していくことも必要であると考えており、検証の基準として「資金的な価値」「事業上の価値」「投資先としての価値」の3つの価値を満足するものか、それぞれ数値基準を定め、個別銘柄毎に評価し、保有の適否を検証しております。具体的には、年1回、過去3年の取引状況について確認するとともに、各銘柄の経営状況について成長性・収益性・安全性・評価性の指標により現状把握を実施し、取締役会にて、その結果を検証のうえ、保有の適否を確認しております。当事業年度においては、2022年6月16日の取締役会において検証を実施しております。当事業年度末は82銘柄保有しております。
なお、2023年度から2025年度の期間の新中期経営計画中の資本政策として、資本効率の向上のため、当該期間において、当事業年度末時点の政策保有株式時価総額の25%相当の売却を予定しております。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
みなし保有株式
該当事項はありません。
① 投資株式の区分の基準及び考え方
純投資目的株式には、専ら株式価値の変動又は配当金を目的として保有する株式を、純投資目的以外の株式には、それらの目的に加えて中長期的な企業価値の向上に資すると判断し保有する株式を区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は以下の考え方により株式を資産として保有しており、定期的に保有適否を検証し、検証結果をふまえ保有の継続・縮減を判断しております。
・保有の目的
当社は、短期的にはボラティリティが高い電子部品事業、中長期的には電気自動車や燃料電池車の普及に伴う需要減少懸念があるシール事業を展開するにあたって、厳しい事業環境による不測の事態に備え、一定程度の資金を確保しておく必要があると考えております。更には、会社の発展、事業の拡大にあたっては、リスクのある新規投資に必要な資金やリスクの顕在化の際の填補資金を、通常の運転資金とは別に手元資金で確保しておく必要があると考えております。以上の理由により、一定程度の資金は必要であると判断し、資産として保有しております。
・株式保有の理由
資産としては、「資金的な価値」の観点に加え、「事業上の価値」「投資先としての価値」の3つの価値を満足する資産で保有することが望ましいと考えており、取引先である上場株式が適切であると判断しております。上場株式には株価の変動等のリスクはありますが、国債・不動産等の様々な資産がある中で、事業の発展と、収益への貢献が期待できる資産は、上場株式以外にないとの考えのもと、株式を保有しております。個別銘柄の選定にあたっては、取引先との関係強化による販売の拡大、安定調達、安定的な資金調達等といった、販売・購入活動等における事業の円滑な推進が見込めること、安定的な経営状況であり配当利回りも一定程度確保していること、を基本に株式の保有銘柄を決定しております。
・保有の検証
株式の保有にあたっては、定期的に、個別銘柄毎の保有理由を確認するとともに、評価基準を定め、当該基準に基づく定期的な評価を行い、保有要否の検証を行っております。これらの検証の結果次第では、当社の保有理由や基準に適さないと判断される銘柄を順次売却し、縮減していくことも必要であると考えており、検証の基準として「資金的な価値」「事業上の価値」「投資先としての価値」の3つの価値を満足するものか、それぞれ数値基準を定め、個別銘柄毎に評価し、保有の適否を検証しております。具体的には、年1回、過去3年の取引状況について確認するとともに、各銘柄の経営状況について成長性・収益性・安全性・評価性の指標により現状把握を実施し、取締役会にて、その結果を検証のうえ、保有の適否を確認しております。当事業年度においては、2022年6月16日の取締役会において検証を実施しております。当事業年度末は82銘柄保有しております。
なお、2023年度から2025年度の期間の新中期経営計画中の資本政策として、資本効率の向上のため、当該期間において、当事業年度末時点の政策保有株式時価総額の25%相当の売却を予定しております。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額
| 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 12 | 280 |
| 非上場株式以外の株式 | 70 | 106,308 |
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の増加に係る取得 価額の合計額(百万円) | 株式数の増加の理由 | |
| 非上場株式 | 1 | 200 | 中長期的な観点より、企業価値の向上に資すると判断したため |
| 非上場株式以外の株式 | 1 | 16 | 持株会加入銘柄の買付のため |
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の減少に係る売却 価額の合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 1 | 10 |
| 非上場株式以外の株式 | 4 | 5,866 |
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| トヨタ自動車(株) | 14,986,955 | 14,986,955 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 28,175 | 33,308 | |||
| ダイキン工業(株) | 706,400 | 706,400 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 16,709 | 15,830 | |||
| 本田技研工業(株) | 2,600,000 | 2,600,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 9,126 | 9,066 | |||
| (株)小糸製作所 | 2,212,000 | 1,106,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 5,530 | 5,502 | |||
| スズキ(株) | 1,067,800 | 1,067,800 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 5,129 | 4,498 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日本ゼオン(株) | 2,397,900 | 2,397,900 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 3,354 | 3,270 | |||
| リックス(株) | 1,167,891 | 1,167,891 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 2,933 | 1,923 | |||
| (株)ヤクルト本社 | 292,900 | 292,900 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 2,820 | 1,909 | |||
| (株)小松製作所 | 844,300 | 844,300 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 2,766 | 2,484 | |||
| (株)三井住友フィナンシャルグループ | 370,148 | 370,148 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,961 | 1,446 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日本発条(株) | 1,775,000 | 1,775,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,680 | 1,570 | |||
| 日本曹達(株) | 345,000 | 345,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,592 | 1,162 | |||
| (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ | 1,775,280 | 1,775,280 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,505 | 1,349 | |||
| 日本酸素ホールディングス(株) | 579,000 | 579,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,379 | 1,349 | |||
| スタンレー電気(株) | 455,000 | 455,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,333 | 1,057 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 東海カーボン(株) | 911,000 | 911,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,147 | 1,048 | |||
| (株)カネカ | 332,600 | 332,600 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,147 | 1,179 | |||
| KYB(株) | 279,500 | 279,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,123 | 831 | |||
| 信越化学工業(株) | 52,500 | 52,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,122 | 986 | |||
| マツダ(株) | 910,000 | 910,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,114 | 827 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| クリヤマホールディングス(株) | 1,095,600 | 1,095,600 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 957 | 1,055 | |||
| 阪和興業(株) | 236,500 | 236,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 932 | 766 | |||
| 日産自動車(株) | 1,839,731 | 1,839,731 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 921 | 1,007 | |||
| (株)日本触媒 | 174,200 | 174,200 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 919 | 928 | |||
| 佐藤商事(株) | 619,000 | 619,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 880 | 713 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| (株)クボタ | 395,000 | 395,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 789 | 909 | |||
| Pynug Hwa Holdings Co., Ltd.(PHHC) | 2,106,371 | 2,106,371 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため、また、韓国での合弁事業展開のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 741 | 882 | |||
| 極東開発工業(株) | 444,100 | 444,100 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 717 | 616 | |||
| (株)大林組 | 696,000 | 696,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 705 | 626 | |||
| 日本パーカライジング(株) | 708,000 | 708,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 702 | 659 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ブラザー工業(株) | 323,152 | 323,152 | 同社株式は、当社その他事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 643 | 722 | |||
| 長瀬産業(株) | 276,000 | 276,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 561 | 502 | |||
| 東亞合成(株) | 354,000 | 354,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 436 | 381 | |||
| 東ソー(株) | 231,000 | 231,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 415 | 419 | |||
| プレス工業(株) | 702,000 | 702,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 349 | 265 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| パナソニック(株) | 291,768 | 291,768 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 344 | 346 | |||
| いすゞ自動車(株) | 216,836 | 630,127 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有していましたが、保有基準に従い、当事業年度に保有株式の一部を売却しています。 | 無 |
| 342 | 1,000 | |||
| ユー・エム・シー・エレクトロニクス(株) | 689,600 | 689,600 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 335 | 291 | |||
| (株)不二越 | 78,000 | 78,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 308 | 326 | |||
| (株)日立製作所 | 34,690 | 34,690 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 251 | 213 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| (株)タムラ製作所 | 255,600 | 255,600 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 210 | 157 | |||
| アルプスアルパイン(株) | 150,680 | 150,680 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 191 | 182 | |||
| 日本高純度化学(株) | 71,300 | 71,300 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 187 | 171 | |||
| (株)SUBARU | 85,710 | 85,710 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 181 | 166 | |||
| 井関農機(株) | 134,931 | 134,931 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 160 | 175 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 日立建機(株) | 48,257 | 48,257 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 148 | 154 | |||
| 京セラ(株) | 21,000 | 21,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 144 | 144 | |||
| タツタ電線(株) | 182,600 | 182,600 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 129 | 84 | |||
| アステナホールディングス(株) | 297,300 | 297,300 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 129 | 132 | |||
| 第一生命ホールディングス(株) | 49,500 | 49,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 120 | 123 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| (株)ふくおかフィナンシャルグループ | 40,910 | 40,910 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 104 | 97 | |||
| (株)大和証券グループ本社 | 161,000 | 161,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 99 | 111 | |||
| 愛三工業(株) | 98,177 | 98,177 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 88 | 71 | |||
| 武蔵精密工業(株) | 40,000 | 40,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 74 | 60 | |||
| (株)鶴見製作所 | 31,395 | 31,395 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 65 | 57 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| (株)みずほフィナンシャルグループ | 26,849 | 26,849 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 50 | 42 | |||
| 三菱電機(株) | 30,000 | 30,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 47 | 42 | |||
| SOMPOホールディングス(株) | 7,796 | 7,796 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 40 | 41 | |||
| ソマール(株) | 20,000 | 20,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 40 | 37 | |||
| (株)TBK | 129,000 | 129,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 35 | 47 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| (株)ニフコ | - | 894,400 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有していましたが、保有基準に従い、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。 | 無 |
| - | 2,495 | |||
| 富士フイルムホールディングス(株) | - | 232,400 | 同社株式は、当社その他事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有していましたが、保有基準に従い、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。 | 無 |
| - | 1,743 | |||
| TOTO(株) | - | 175,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有していましたが、保有基準に従い、当事業年度に保有株式のすべてを売却しています。 | 無 |
| - | 866 |
みなし保有株式
該当事項はありません。