市光工業(7244)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億400万
- 2011年9月30日 -69.02%
- 3億4200万
- 2012年9月30日
- -1億9200万
- 2013年9月30日
- 2億2900万
- 2014年9月30日
- -1億5500万
- 2015年9月30日
- 9300万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 11億1000万
- 2017年6月30日 +108.65%
- 23億1600万
- 2017年9月30日 ±0%
- 23億1600万
- 2018年6月30日 +116.62%
- 50億1700万
- 2019年6月30日 -19.95%
- 40億1600万
- 2020年6月30日
- -4億3900万
- 2021年6月30日
- 40億5100万
- 2022年6月30日 -72.33%
- 11億2100万
- 2023年6月30日 +236.93%
- 37億7700万
- 2024年6月30日 -53.46%
- 17億5800万
- 2025年6月30日 +52.67%
- 26億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/08/10 15:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,121
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/08/10 15:13
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △12 四半期連結損益計算書の営業利益 3,777 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当第2四半期連結累計期間においては、主力の日本国内並びにアセアンにおいて、回復傾向にある販売状況から売上高は前年同期比で自動車生産台数ベースの市場成長を上回る増収を確保しました。その結果、日本、アセアンの2つの地域において売上の増減率が市場の成長率を上回りました。2023/08/10 15:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間では、売上高は75,770百万円(前年同期比20.4%増)となり、増収による影響や、原材料費等の価格高騰分の転嫁が進展した影響などから、営業利益は3,777百万円(前年同期比236.9%増)、経常利益は3,783百万円(前年同期比134.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,521百万円(前年同期比99.1%増)と増収増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。① 自動車部品事業