- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2021/03/26 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2021/03/26 14:58 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
①有形固定資産
主に自動車部品事業における金型であります。
2021/03/26 14:58- #4 固定資産の減価償却の方法
(2) 減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
2021/03/26 14:58- #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 80 | 百万円 | 12 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 152 | | 61 | |
| 工具、器具及び備品 | 1 | | 26 | |
| その他 | 5 | | 0 | |
| 計 | 240 | | 101 | |
2021/03/26 14:58 - #6 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
| 土地 | - | | 6 | |
| 計 | 0 | | 6 | |
2021/03/26 14:58 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2021/03/26 14:58- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/03/26 14:58- #9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については、主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として、資産のグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(347百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物150百万円、土地131百万円、機械及び装置48百万円、その他17百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額より測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額等を勘案した合理的な見積りにより算定しております。
2021/03/26 14:58- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年12月31日) | 当事業年度(2020年12月31日) |
| 棚卸資産 | 314 | | 304 | |
| 固定資産(減損) | 74 | | 74 | |
| 資産除去債務 | 46 | | 40 | |
| 前払年金費用 | △279 | | △418 | |
| 有形固定資産(資産除去債務) | △0 | | △0 | |
| 繰延税金負債合計 | △1,076 | | △419 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/03/26 14:58- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 繰越欠損金 | 775 | | 656 | |
| 固定資産(減損) | 434 | | 473 | |
| 賞与引当金 | 358 | | 365 | |
| 評価差額 | △141 | | △138 | |
| 有形固定資産(資産除去債務) | △1 | | △0 | |
| 退職給付に係る資産 | △313 | | △5 | |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年12月31日)
2021/03/26 14:58- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は109,634百万円となり、前連結会計年度末対比で178百万円の減少となりました。主な要因は、短期貸付金が3,256百万円、受取手形及び売掛金が931百万円、有形固定資産が全体で3,223百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が2,769百万円、棚卸資産が全体で1,071百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。なお、短期貸付金の増加はヴァレオ社及びその関連会社への貸付金の増加であります。当該貸付については、市場金利を勘案して利率を決定しています。
負債は65,090百万円となり、前連結会計年度末対比で682百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が290百万円、未払法人税が1,007百万円、未払金が1,962百万円、それぞれ増加した一方で、短期借入金が1,012百万円、長期借入金(1年以内返済予定分を含む)が1,130百万円、リース債務(1年以内返済予定分を含む)が273百万円、それぞれ減少したこと等であります。
2021/03/26 14:58- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を有形固定資産の耐用年数と見積り、割引率は2.5%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
2021/03/26 14:58- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
2021/03/26 14:58- #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 60,863 | 65,631 |
| 固定資産合計 | 9,967 | 8,074 |
|
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