訂正有価証券報告書-第113期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)

【提出】
2019/06/17 15:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
149項目
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
名称用途種類
U-Shin Italia S.p.A.生産設備建設仮勘定

② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
建設仮勘定199百万円
199

④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
U-Shin Italia S.p.A.の資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを同事業会社の資本コストである9%で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(199百万円)を計上しました。
当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
名称用途種類
U-Shin Italia S.p.A.生産設備機械装置等
U-Shin do Brasil Sistemas Automotivos Ltda.生産設備機械装置

② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
機械装置及び運搬具87百万円
その他13
100

④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
各資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを各資産グループの資本コスト(6.5%または9%)で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(100百万円)を計上しました。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。