有価証券報告書-第113期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
U-Shin Italia S.p.A.の資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを同事業会社の資本コストである9%で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(199百万円)を計上しました。
当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
各資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを各資産グループの資本コスト(6.5%または9%)で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(100百万円)を計上しました。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
| 名称 | 用途 | 種類 |
| U-Shin Italia S.p.A. | 生産設備 | 建設仮勘定 |
② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
| 建設仮勘定 | 199百万円 |
| 計 | 199 |
④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
U-Shin Italia S.p.A.の資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを同事業会社の資本コストである9%で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(199百万円)を計上しました。
当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
① 減損損失を認識した主な資産
| 名称 | 用途 | 種類 |
| U-Shin Italia S.p.A. | 生産設備 | 機械装置等 |
| U-Shin do Brasil Sistemas Automotivos Ltda. | 生産設備 | 機械装置 |
② 減損損失を認識するに至った経緯
収益状況に鑑み、減損損失を認識しております。
③ 減損損失の金額
| 機械装置及び運搬具 | 87百万円 |
| その他 | 13 |
| 計 | 100 |
④ 資産のグルーピングの方法
事業の種類別セグメントを基礎として、自動車部門、産業機械部門、住宅機器部門に区分し、連結子会社は個社ごとに区分しております。
⑤ 回収可能価額の算定方法
各資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを各資産グループの資本コスト(6.5%または9%)で割り引いて算定し、特別損失として減損損失(100百万円)を計上しました。