7260 富士機工

7260
2018/01/22
時価
392億円
PER
9.29倍
2010年以降
2.59-15.23倍
(2010-2017年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.43-1.95倍
(2010-2017年)
配当 予
0.54%
ROE
12.29%
ROA
5.36%
資料
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富士機工(7260)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1163億2400万
2009年3月31日 -20.1%
929億4300万
2009年12月31日 -36.13%
593億6000万
2010年3月31日 +42.66%
846億8100万
2010年6月30日 -70.76%
247億6300万
2010年9月30日 +95.97%
485億2800万
2010年12月31日 +48.51%
720億6700万
2011年3月31日 +27.34%
917億7100万
2011年6月30日 -76.7%
213億8600万
2011年9月30日 +111.71%
452億7700万
2011年12月31日 +49.38%
676億3500万
2012年3月31日 +43.54%
970億8200万
2012年6月30日 -75.58%
237億700万
2012年9月30日 +94.22%
460億4400万
2012年12月31日 +49.41%
687億9300万
2013年3月31日 +49.82%
1030億6800万
2013年6月30日 -76.79%
239億2700万
2013年9月30日 +103.55%
487億400万
2013年12月31日 +57.87%
768億9100万
2014年3月31日 +35.26%
1040億300万
2014年6月30日 -75.41%
255億7400万
2014年9月30日 +102.41%
517億6500万
2014年12月31日 +56.36%
809億3800万
2015年3月31日 +32.27%
1070億5400万
2015年6月30日 -75.26%
264億8900万
2015年9月30日 +96.78%
521億2400万
2015年12月31日 +53%
797億4800万
2016年3月31日 +30.8%
1043億1300万
2016年6月30日 -76.33%
246億8800万
2016年9月30日 +106.08%
508億7700万
2016年12月31日 +65.68%
842億9300万
2017年3月31日 +33.78%
1127億6500万
2017年6月30日 -76.16%
268億8500万
2017年9月30日 +103.38%
546億8000万

個別

2008年3月31日
681億1500万
2009年3月31日 -18.65%
554億1300万
2010年3月31日 -7.73%
511億2900万
2011年3月31日 +5.78%
540億8600万
2012年3月31日 -1.74%
531億4600万
2012年9月30日 -49.8%
266億8000万
2013年3月31日 +91.2%
510億1300万
2014年3月31日 +4.73%
534億2700万
2015年3月31日 -3%
518億2200万
2016年3月31日 -5.25%
491億100万
2017年3月31日 +10.27%
541億4500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)24,68850,87784,293112,765
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)8982,1345,4237,094
2017/06/22 14:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/22 14:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
富昌(福州)汽車部件開発有限公司
フジキコー・ハマーシュタイン・オートモティブ・GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2017/06/22 14:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称売上高関連するセグメント名
日産自動車㈱6,868ステアリングコラム事業パワートレイン事業
㈱ジェイテクト12,751ステアリングコラム事業
㈱タチエス7,174シート事業
2017/06/22 14:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/22 14:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2017/06/22 14:00
#7 引当金の計上基準
(3)製品保証引当金
得意先からのクレームに対する費用の支出に備えるため、過去の実績比率により当期の売上高に対応して発生するクレーム費用を引当計上しております。
(4)役員賞与引当金
2017/06/22 14:00
#8 業績等の概要
このような経営環境下において、当社グループは平成32年度の経営目標である連結売上高1,680億円を達成させるべく、中期経営計画に沿って柱となる3つの基本方針を掲げ活動を展開してまいりました。基本方針として、1つめはグローバルな事業展開と長期安定的な成長の実現により、企業価値を高めること、2つめは次世代につなぐ、環境変化を見据えた新商品を開発すること、3つめは経営効率を向上させ、収益の持続的拡大を図り収益基盤の強化に努めることであります。
これらの方針のもと、当社グループの主要事業であるステアリングコラム、シート、パワートレインの各事業において、地域、営業、商品、生産戦略に基づくアクションプランを展開してまいりました。その結果、当社グループの連結売上高は、1,127億6千5百万円と前期に比べ84億5千1百万円(8.1%)の増収となりました。
地域別の売上高の状況をみますと、日本は、シートフレームの新規受注や最新技術搭載車の販売が好調であったため475億8千9百万円と前期に比べ43億5千万円(10.1%)の増収となりました。米州は堅調な自動車販売を背景に北米のコラム事業子会社およびシート事業子会社において受注増となり、264億8千5百万円と前期に比べ30億8千3百万円(13.2%)の増収となりました。欧州は回復基調にあり、174億8千6百万円と前期に比べ2億8千万円(1.6%)の増収となりました。中国は、小型車減税の駆け込み需要により、137億1千万円と前期に比べ3億6千9百万円(2.8%)の増収となりました。東南アジアは、74億9千2百万円と前期に比べ3億6千7百万円(5.2%)の増収となりました。
2017/06/22 14:00
#9 経営上の重要な契約等
(注)上記については売上高の一定割合のロイヤルティを受け取っております。
2017/06/22 14:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
ステアリングコラム事業シート事業パワートレイン事業合計
外部顧客への売上高61,66334,79416,308112,765
2017/06/22 14:00
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの関連する自動車業界においては、国内の新車販売台数は、軽自動車税増税や燃費不正問題の影響等があり、軽自動車を中心に低迷しております。海外の新車販売台数は、米国や中国は高い水準で推移しており、欧州においても回復基調となりました。
このような経営環境下で当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,127億6千5百万円(前期比84億5千1百万円、8.1%増)となりました。
利益につきましては、営業利益は67億8百万円(前期比5億6千1百万円、9.1%増)、経常利益は72億4千5百万円(前期比6億3千5百万円、9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は42億7千1百万円(前期比1億9千1百万円、4.7%増)となりました。
2017/06/22 14:00
#12 重要な引当金の計上基準(連結)
ロ.製品保証引当金
得意先からのクレームに対する費用の支出に備えるため、当連結会計年度の売上高に対応して発生するクレーム費用を引当計上したものであり、その計上基準は過去の実績比率によっております。
ハ.役員賞与引当金
2017/06/22 14:00
#13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(3)分割会社の直近決算期における資産・負債及び売上高
平成29年3月期
純資産24,395百万円
売上高54,145百万円
(4)分割する部門の事業内容
当社が運営するシート部品の製造及び販売事業
2017/06/22 14:00
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
営業取引による取引高
売上高27,615百万円28,690百万円
仕入高10,52913,151
2017/06/22 14:00

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