固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1232億6500万
- 2018年3月31日 +3.56%
- 1276億5200万
個別
- 2017年3月31日
- 664億6300万
- 2018年3月31日 +1.24%
- 672億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/06/22 10:48
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/22 10:48
・有形固定資産
主として、プレス機械、プレス用金型及び組立用設備であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 9年
工具、器具及び備品 2~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/22 10:48 - #4 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳
(単位:百万円)
2018/06/22 10:48前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 48 196 機械装置及び運搬具 119 126 工具、器具及び備品 19 18 その他 0 - 計 187 341 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
(単位:百万円)
2018/06/22 10:48前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 - 22 機械装置及び運搬具 28 41 工具、器具及び備品 53 20 計 81 84 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/22 10:48
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 10:48
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/06/22 10:48
(繰延税金負債)固定資産 退職給付引当金 77 - ゴルフ会員権評価損 41 41 減損損失 71 253 関係会社株式評価損 6,175 6,860 その他有価証券評価差額金 14 66 その他 159 144 評価性引当額 △6,318 △7,009 繰延税金負債(固定)との相殺 - △53 計 221 303
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/22 10:48
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 2,576 2,744 固定資産 退職給付に係る負債 2,288 1,838 固定資産の未実現利益 1,832 1,582 関係会社株式評価損 6,175 6,860 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5 経理の状況」「1 連結財務諸表等」「(1) 連結財務諸表」「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2018/06/22 10:48
貸倒引当金、賞与引当金等の計上につきましては、過去の実績や当該事象の状況に照らして合理的と考えられる見積り及び判断を行い、固定資産や投資有価証券の減損、繰延税金資産の計上につきましては、将来キャッシュ・フローの見積りや将来における回復可能性、回収可能性の判断を行っておりますが、これらの見積りや判断における前提や状況が変化した場合には、最終的な結果が異なるものとなる可能性があります。
上記のほかに、当社グループの経営成績等の状況に重要な影響を与える可能性のある事象につきましては、「第2 事業の状況」「2 事業等のリスク」に記載のとおりであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主に定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社につきましては、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産につきましては、定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/22 10:48