売上高
連結
- 2013年3月31日
- 2949億4300万
- 2014年3月31日 +18.45%
- 3493億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 1345億9100万
- 2014年3月31日 +4.28%
- 1403億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/20 13:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 80,206 165,920 255,718 349,374 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 2,849 7,980 14,131 21,683 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社は社外取締役を選任しておりません。社外監査役は松井勝之、成田康彦および塚原雅人の3名であり、いずれも当社との特別の利害関係はありません。2014/06/20 13:03
・松井勝之は、国内および海外における自動車業界の経験と経理および経理関連部門での豊富な経験と幅広い見識を有し、当社の監査役に適任なため選任しております。同氏は、平成22年まで本田技研工業株式会社に在籍しておりました。同社は当社の大株主であり、当連結会計年度における連結売上高において、当社グループの同社およびその関係会社(以下「ホンダグループ」という。)への売上高比率は87%であり、当社グループとホンダグループは、継続的で緊密な事業上の関係にあります。
・成田康彦は、弁護士としての専門的な知識と他社における社外監査役の経験を有し、当社の監査役に適任なため選任しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 上記のうち、米州においては米州本部、中国を除くアジアにおいてはアジア本部、中国においては中国本部、欧州においては欧州統括がそれぞれの地域を管理しております。2014/06/20 13:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
各セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりです。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高であります。また、セグメント利益の調整額は、たな卸資産及び固定資産に関するセグメント間の内部利益消去額であります。2014/06/20 13:03
- #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/20 13:03
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業㈱ 58,780 日 本 ホンダオブアメリカマニュファクチュアリング・インコーポレーテッド 54,808 米 州 - #6 事業等のリスク
- (6)ホンダグループへの高い依存度2014/06/20 13:03
当連結会計年度における連結売上高において、ホンダグループへの売上高比率は87%です。今後、ホンダグループが事業戦略上またはその他の事由により、当社グループとの取引状況を変更した場合、当社グループの事業、業績および財務状態に大きな影響を与える可能性があります。
(7)原材料市況の変動による影響 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
各セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりです。
また、セグメント間の内部売上高は、独立企業間価格に基づいております。2014/06/20 13:03 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/20 13:03
- #9 業績等の概要
- [日 本]2014/06/20 13:03
二輪車・汎用製品は、海外子会社での現地生産・調達が進展したことにより、海外向け製品の販売が減少しました。四輪車製品は、現地生産の進展による販売の減少はあるものの、空調用熱交換器領域での海外向け製品の販売増加や新機種効果に加え、為替の影響により、売上高は、1,785億4千8百万円と前年度に比べ167億1千1百万円の増収となりました。
[米 州] - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/20 13:03
二輪車・汎用製品 四輪車製品 合計 外部顧客への売上高 91,644 257,730 349,374 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/20 13:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高売上高 119,237百万円 123,988百万円 仕入高その他 35,427百万円2,248百万円 43,925百万円4,198百万円