7277 TBK

7277
2026/07/17
時価
105億円
PER 予
17.15倍
2010年以降
赤字-40.96倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.18-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.47%
ROE 予
1.91%
ROA 予
1.06%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「北米」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に自動車部品等を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/06/30 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額△4,756百万円には、セグメント間消去額△8,990百万円と、各セグメントに配分していない全社資産4,234百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、投資有価証券によるものであります。2022/06/30 9:00
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2022/06/30 9:00
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/30 9:00
#5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控
除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に奥行価格補正及び時点修正等を行って算出したほか、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。
2022/06/30 9:00
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当該会計方針の変更による影響はありません。
また、収益認識会計基準等を適用したため、連結貸借対照表の「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に区分して表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/30 9:00
#7 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 棚卸資産
2022/06/30 9:00
#8 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#10 固定資産廃棄損の注記(連結)
※6 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/30 9:00
#12 担保に供している資産の注記(連結)
※4 担保資産及び担保付債務
①工場財団抵当として担保に供している資産は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2022/06/30 9:00
#14 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 固定資産の圧縮記帳
補助金収入の受入れに伴い、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#15 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額55,411百万円58,925百万円
2022/06/30 9:00
#16 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定」の「当期減少額」の主なものは、固定資産本勘定への振替によるものであります。2022/06/30 9:00
#17 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※7 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#18 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2022/06/30 9:00
#19 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した主な資産グループの概要
用途種類場所
事業用資産機械装置及び運搬具日本
土地
その他
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、事業用資産が将来に生み出すキャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
2022/06/30 9:00
#20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税3百万円5百万円
繰延税金負債合計290424
繰延税金資産(△は負債)の純額309226
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/30 9:00
#21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税11百万円17百万円
退職給付に係る負債905857
連結納税適用に伴う固定資産等時価評価益241241
連結子会社の繰越欠損金(注)1,1931,629
その他有価証券評価差額金256403
連結納税適用に伴う固定資産等時価評価損7255
海外関係会社の配当可能利益8921,065
繰延税金負債合計1,2771,557
繰延税金資産(△は負債)の純額481115
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/30 9:00
#22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
資産については、前年度末比2.6%増の50,476百万円(前連結会計年度末は、49,201百万円)となり1,275百万円増加いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、棚卸資産の増加1,565百万円、投資有価証券の増加498百万円及び有形固定資産の増加197百万円に、売掛金の減少770百万円及び繰延税金資産の減少194百万円を加味したことによるものであります。
負債については、前年度末比3.8%減の21,996百万円(前連結会計年度末は、22,859百万円)となり862百万円減少いたしました。この主な要因は、前年度末に比べ、繰延税金負債の増加171百万円に、長期借入金の減少936百万円及び短期借入金の減少116百万円を加味したことによるものであります。
2022/06/30 9:00
#23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/06/30 9:00
#24 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託が保有する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末428百万円、960千株、当連結会計年度末424百万円、951千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2022/06/30 9:00
#25 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
年金資産の期首残高2,981百万円3,195百万円
期待運用収益5963
退職給付の支払額△170△155
年金資産の期末残高3,1953,282
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2022/06/30 9:00
#26 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下の通りです。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 9:00
#27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/06/30 9:00
#28 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(1)投資有価証券その他有価証券2,4712,471-
資産2,4712,471-
(1)長期借入金2,5792,562△17
(注)1.「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「電子記録債権」、「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」及び「短期借入金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(注)2.以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2022/06/30 9:00
#29 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
Changchun FAWSN TBK Co., Ltd.
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計13,2658,250
固定資産合計4,9075,714
資産合計4,5414,894
2022/06/30 9:00
#30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
1株当たり純資産913.82円986.50円
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△6.75円27.62円
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/06/30 9:00

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