繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億1900万
- 2024年3月31日 -4.11%
- 2億1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 9:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3百万円 8百万円 繰延税金負債合計 468 677 繰延税金資産(△は負債)の純額 △229 △485 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 9:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10百万円 13百万円 繰延税金負債合計 1,623 1,916 繰延税金資産(△は負債)の純額 △982 △1,554 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益につきましては、324百万円の利益(前年度は66百万円の損失)となりました。これは、投資有価証券売却益及び受取保険金の計上が主な要因であります。2024/06/28 9:05
税金費用につきましては、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額などを加えた金額は、前連結会計年度では1,270百万円の費用となっておりましたが、当連結会計年度におきましては765百万円の費用となりました。これは、法人税、住民税及び事業税として361百万円を計上する一方で、繰延税金資産を計上したことによる法人税等調整額として403百万円の費用を計上したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下の通りです。2024/06/28 9:05
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額