有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、配当の決定にあたって、今後の成長投資や事業基盤整備のための資金需要とキャッシュ・フローの状況を考慮しながら、株主の皆様のご期待に応えられるよう、安定的・継続的な利益還元を行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行う制度をとっております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2026年3月期の期末配当は1株当たり 150円を予定しており、当期は1株当たり 300円の配当(うち中間配当 150円)となる予定です。
内部留保は、財務体質の強化、新規ビジネス開発のための研究開発投資や資産取得、新製品開発、海外拠点の充実等の資金需要に充当させていただきます。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。なお、期末配当に関する配当金の総額 5,490百万円及び 1 株当たり配当額 150.0円については、2026年6月19日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行う制度をとっております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき2026年3月期の期末配当は1株当たり 150円を予定しており、当期は1株当たり 300円の配当(うち中間配当 150円)となる予定です。
内部留保は、財務体質の強化、新規ビジネス開発のための研究開発投資や資産取得、新製品開発、海外拠点の充実等の資金需要に充当させていただきます。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。なお、期末配当に関する配当金の総額 5,490百万円及び 1 株当たり配当額 150.0円については、2026年6月19日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年10月29日 | 5,492 | 150.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2026年6月19日 | 5,490 | 150.0 |
| 定時株主総会決議(予定) |