その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年10月31日
- 245億7400万
- 2019年10月31日 +14.49%
- 281億3400万
個別
- 2018年10月31日
- 245億7300万
- 2019年10月31日 +14.49%
- 281億3400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/01/27 15:22
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 2,740百万円 5,219百万円 税効果額 △912 △1,530 その他有価証券評価差額金 1,826 3,560 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/27 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △10,656 △12,226 特別償却積立金 △49 △24
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/01/27 15:22
(注)1 主として税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の増加によるものであります。前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 特別償却積立金 △50 △24 その他有価証券評価差額金 △10,656 △12,226 その他 △184 △130
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2020/01/27 15:22
当連結会計年度末における純資産合計は1,778億3千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億8千6百万円減少いたしました。これは主に為替換算調整勘定が60億4千2百万円減少し、その他有価証券評価差額金が35億6千万円、利益剰余金が17億1百万円それぞれ増加したことによるものであります。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。