三菱自動車工業(7211)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 98億4200万
- 2009年3月31日 -16.62%
- 82億600万
- 2010年3月31日 -26.15%
- 60億6000万
- 2011年3月31日 +51.62%
- 91億8800万
- 2012年3月31日 -3.25%
- 88億8900万
- 2013年3月31日 -51.07%
- 43億4900万
- 2014年3月31日 +127.59%
- 98億9800万
- 2015年3月31日 +0.16%
- 99億1400万
- 2016年3月31日 -5.41%
- 93億7800万
- 2017年3月31日 -22.04%
- 73億1100万
- 2018年3月31日 +44.41%
- 105億5800万
- 2019年3月31日 +456.66%
- 587億7200万
個別
- 2018年3月31日
- 127億4200万
- 2019年3月31日 -35.35%
- 82億3800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 140,147百万円 113,104百万円 繰延税金負債合計 △1,357 △1,308 繰延税金資産(負債)の純額 16,665 8,899 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 15:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 194,035百万円 170,222百万円 繰延税金負債合計 △21,058 △21,869 繰延税金資産(負債)の純額 78,729 72,522 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。この連結財務諸表の作成にあたり、連結会計年度末日における資産・負債の計上及び偶発資産・負債の開示、並びに報告期間における収益・費用の計上に影響を与える見積り及び仮定設定を行っております。これらの見積りは、過去の実績や合理的と考えられる方法に基づき行われておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。2026/06/16 15:12
当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等」の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しておりますが、特に次の重要な会計方針が当社グループの連結財務諸表における重要な判断と見積りに大きな影響を及ぼすと考えております。なお、市場措置に関する負債、偶発債務(訴訟損失引当金)及び繰延税金資産の回収可能性については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等」の「重要な会計上の見積り」に記載しております。
① 貸倒引当金 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「連結注記事項 (重要な会計上の見積り)2.偶発債務(訴訟損失引当金)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。2026/06/16 15:12
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、偶発債務(訴訟損失引当金)の見積りについては、「注記事項(連結貸借対照表関係)6偶発債務」にも記載しております。2026/06/16 15:12
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額