固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 8547億8900万
- 2026年3月31日 -5.44%
- 8082億7500万
個別
- 2025年3月31日
- 5323億8000万
- 2026年3月31日 -0.18%
- 5314億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2026/06/16 15:12
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が
含まれております。2026/06/16 15:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/16 15:12
有形固定資産
主として、自動車事業における工場用地(「土地」)及び販売設備(「建物及び構築物(純額)」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/16 15:12
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社は、主として定額法を採用しております。なお、耐用年数については、連結財務諸表提出会社及び一部の国内連結子会社は見積耐用年数を使用し、その他の国内連結子会社は法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。在外連結子会社は使用見込年数を耐用年数としております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/16 15:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 土地 422 土地 493 無形固定資産 6 無形固定資産 - 計 853 計 996 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/16 15:12
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/06/16 15:12
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/16 15:12
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 15:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰越外国税額控除 2,853 1 固定資産(含む減損損失) 25,231 23,126 その他 18,135 19,995
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/16 15:12
(注)1.前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 製品保証引当金損金算入限度超過額 22,777 22,692 固定資産(含む減損損失) 28,910 26,889 その他 46,538 44,438
評価性引当額が102,046百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、繰越欠損金に係る評価性引当額が105,285百万円減少及び将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が3,238百万円増加したことによるものであります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/16 15:12
投資活動は1,224億円の支出超となりました。この支出超は主として、有形固定資産の取得による支出であります。また、前年度比では、76億円の支出増加となりました。この支出増加は主として、有形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/16 15:12
前連結会計年度において、「流動資産」に独立掲記しておりました「短期貸付金」、「固定資産」に独立掲記しておりました「長期貸付金」、「固定負債」に独立掲記しておりました「繰延税金負債」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より各区分の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」2,251百万円、「その他」153,419円は、「その他」155,671百万円、「固定資産」の「長期貸付金」2,909百万円、「その他」90,108百万円は、「その他」93,017百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」92百万円、「その他」70,404百万円は、「その他」70,496百万円として組み替えております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/16 15:12
有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社及び連結子会社は、主として定額法を採用しております。なお、耐用年数については、連結財務諸表提出会社及び一部の国内連結子会社は見積耐用年数を使用し、その他の国内連結子会社は法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。在外連結子会社は使用見込年数を耐用年数としております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/16 15:12
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)