7212 エフテック

7212
2026/08/07
時価
137億円
PER 予
17.02倍
2010年以降
赤字-86.49倍
(2010-2026年)
PBR
0.23倍
2010年以降
0.13-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
2.73%
ROE 予
1.33%
ROA 予
0.44%
資料
Link
CSV,JSON

エフテック(7212)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
86億8600万
2009年3月31日 -68.29%
27億5400万
2010年3月31日 +94.81%
53億6500万
2011年3月31日 +45.98%
78億3200万
2012年3月31日 -39.84%
47億1200万
2013年3月31日 -4.94%
44億7900万
2014年3月31日 +50.15%
67億2500万
2015年3月31日 -17.26%
55億6400万
2016年3月31日 +22.59%
68億2100万
2017年3月31日 +17.8%
80億3500万
2018年3月31日 -14.67%
68億5600万
2019年3月31日 -4.03%
65億8000万
2020年3月31日 -37.87%
40億8800万
2021年3月31日 -24.85%
30億7200万
2022年3月31日 -62.83%
11億4200万
2023年3月31日 +78.46%
20億3800万
2024年3月31日 +81.94%
37億800万
2025年3月31日 +47.82%
54億8100万
2026年3月31日 +53.35%
84億500万

個別

2008年3月31日
20億9800万
2009年3月31日
-18億7300万
2010年3月31日
400万
2011年3月31日 +999.99%
8億5300万
2012年3月31日
-3億9300万
2013年3月31日 -176.08%
-10億8500万
2014年3月31日
7億6800万
2015年3月31日 -96.61%
2600万
2016年3月31日 +999.99%
2億9900万
2017年3月31日 +52.84%
4億5700万
2018年3月31日 +178.99%
12億7500万
2019年3月31日 -46.67%
6億8000万
2020年3月31日
-7億7100万
2021年3月31日
3億800万
2022年3月31日 +263.96%
11億2100万
2023年3月31日 -47.28%
5億9100万
2024年3月31日 +118.1%
12億8900万
2025年3月31日
-11億8800万
2026年3月31日
3億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:46
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 10:46
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去160183
連結財務諸表の営業利益5,4818,405
2026/06/24 10:46
#4 役員報酬(連結)
2025年度の重要指標とその選定理由は以下のとおりであります。なお、重要指標の目標達成率が50%未満となった場合は、当該重要指標の計数は0となります。また、親会社株主に帰属する当期純利益がマイナスとなった場合は、その他の重要指標についての目標が達成された場合でも賞与は支払われません。
・重要指標:1.連結営業利益率 2.Net Debt/EBITDA 3.業務執行達成度(全体評価及び個別重要指標) ※ Net Debt : 連結有利子負債残高-連結現金及び預金 ※ EBITDA : 連結営業利益+連結減価償却費
・重要指標の選定理由
2026/06/24 10:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした事業環境下、当社グループは、「稼ぐ力を向上させ持続的に成長し社会に貢献する」との全社方針のもと、「Back to Basics」と「Challenge for New」の基本方針に立ち、「稼ぐ力の強化」「財務体質の健全化」「戦略的な成長ビジネス機会の追求」「サステナビリティ経営の構築」を4つの柱として、全社一丸となって推進しました。その結果、構造改革などの取組みが実を結び、当連結会計年度における利益は過去最高水準を確保することができました。
こうした活動のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は291,866百万円(前期比3.0%減)、営業利益は8,405百万円(前期比53.3%増)、経常利益は7,495百万円(前期比146.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,726百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失6,925百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/24 10:46
#6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
北米セグメントに属する連結子会社エフアンドピーアメリカ・マニュファクチャリング・インコーポレーテッド(以下「F&P America」という。)のオハイオ工場は減産影響及び労務コスト上昇や原材料費の高止まりにより、営業損失が計上されていることから、減損の兆候が識別されており、また、ジョージア工場では増収影響に加え原価低減活動及び売価交渉により黒字転換しておりますが、原材料価格の高止まりなど米国市場の不透明性によるリスクは依然継続していることにより、減損の兆候が識別されています。F&P Americaのオハイオ工場及びジョージア工場における固定資産の減損損失の認識の要否について検討を行った結果、当該各資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることが見込まれましたが、外部の専門家を利用して算定した当該グループの公正価値が帳簿価額22,557百万円を上回ったことから、減損損失は認識しておりません。
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2026/06/24 10:46

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