- 7266
- 2026/10/16
- 時価
- 219億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2010年以降
- 赤字-58.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.2-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 4.06%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 274億7400万
- 2021年3月31日 -0.66%
- 272億9300万
個別
- 2020年3月31日
- 225億7100万
- 2021年3月31日 +18.07%
- 266億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/23 15:03
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/23 15:03
有形固定資産
主として、自動車部品関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、金型治具(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 新型コロナウィルス感染症においては、国内外で拡大し、当社グループの国内及び海外拠点の製造・販売活動に支障をきたしております。今後の収束時期は見通しにくい状況ですが、事態が長期化した場合は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/23 15:03
(7)固定資産の減損損失について
当社グループが保有する有形固定資産、無形固定資産において、資産の価値が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、当社及び国内関連子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2021/06/23 15:03 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/23 15:03前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/23 15:03前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/23 15:03
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/06/23 15:03
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 61,197百万円 62,238百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/23 15:03
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 15:03
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △65 △65 その他有価証券評価差額金 △452 △790
当事業年度において、税務上の繰越欠損金及びそれに係る評価性引当額の重要性が増したため、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)の第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 15:03
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △79 △79 留保利益 △1,397 △1,430
(注)2 税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2021/06/23 15:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は27,293百万円(前期比180百万円の減少)となりました。有形固定資産が1,198百万円減少したものの、投資その他の資産が920百万円増加したことなどによるものであります。
c.流動負債 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、生産の停止や遅延が発生しており、売上が減少いたしました。2021/06/23 15:03
翌連結会計年度以降も新型コロナウイルス感染症の不透明感は続くものの、影響は限定的であると想定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りをしております。
今後、新型コロナウイルス感染症の影響が想定よりも大きくなった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 15:03
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のあるものは次のとおりです。2021/06/23 15:03
⑴ 固定資産の減損
当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一内容を記載しているため、注記を省略しております。有形固定資産 11,617百万円 無形固定資産 375百万円 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2021/06/23 15:03
(1) 固定資産の減損
有形固定資産及び無形固定資産について、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象がある場合には、減損の兆候があるものとして、当該資産又は資産グループについて、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。有形固定資産 21,227百万円 無形固定資産 614百万円 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/06/23 15:03
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)