固定資産
個別
- 2014年10月31日
- 21億425万
- 2015年10月31日 -2.27%
- 20億5645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2016/01/28 12:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の車両運搬具、工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の車両運搬具、工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/28 12:00 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却方法2016/01/28 12:00
重要な会計方針に係る事項に関する注記の「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2016/01/28 12:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次の通りであります。
2016/01/28 12:00第46期
(自 平成25年11月1日
至 平成26年10月31日)第47期
(自 平成26年11月1日
至 平成27年10月31日)車両運搬具 211千円 ― 計 211千円 ― - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。
2016/01/28 12:00第46期
(自 平成25年11月1日
至 平成26年10月31日)第47期
(自 平成26年11月1日
至 平成27年10月31日)建物付属設備 ― 35千円 機械及び装置 476千円 2,510千円 車両運搬具 8千円 5千円 工具、器具及び備品 105千円 0千円 計 590千円 2,551千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/01/28 12:00
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/01/28 12:00
<流動の部><固定の部>
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第46期(平成26年10月31日) 第47期(平成27年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △39,340千円 △32,084千円 その他有価証券評価差額金 △20,218千円 △28,324千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #9 製造原価明細書(連結)
- 標準原価計算を採用しております。2016/01/28 12:00
※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 76,628千円 固定資産への振替高 14,551 その他 318 ※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 81,049千円 固定資産への振替高 12,964 その他 7,086 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/01/28 12:00
固定資産は、前事業年度末と比べて47百万円減少し、20億56百万円(前事業年度末比2.3%減)となりました。主な要因は、機械装置が27百万円及び投資有価証券が27百万円増加したものの、建物が44百万円、長期預金が50百万円及びリース資産が7百万円減少したことによるものです。
③流動負債