短期借入金
個別
- 2017年10月31日
- 4億2000万
- 2018年10月31日 +80.95%
- 7億6000万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
1) 現金及び預金
2019/01/29 11:44区分 金額(千円) 現金 359 預金の種類 当座預金 141,909 普通預金 10,602 定期預金 750,000 定期積金 369,000 別段預金 852 外貨普通預金 5,727 計 1,278,090 合計 1,278,450 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/01/29 11:44
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 420,000 760,000 0.43 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 ― ― ─ ─
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産は、前事業年度に比べ4億4百万円増加し、65億2百万円となりました。主な要因は、新工場にかかる機械設備等の稼働により建設仮勘定が98百万円減少したものの、新規工場に係る機械設備の購入等により機械装置が2億34百万円増加したこと、借入の実施等により現金及び預金が1億27百万円増加したこと、売上高が増加したことにより電子記録債権が67百万円増加したこと及び売上高の増加に伴う生産量の増加により商品及び製品が59百万円増加したことによるものです。2019/01/29 11:44
負債は、前事業年度末に比べ1億20百万円増加し、16億72百万円となりました。主な要因は、設備支払手形が3億46百万円減少したものの、新工場建設資金の借入を実施したことにより短期借入金が3億40百万円、仕入が増加したことにより買掛金が20百万円、機械設備等を導入したことにより未払金が64百万円、それぞれ増加したことによるものです。
また、純資産は、前事業年度末に比べ2億83百万円増加し、48億30百万円となりました。主な要因は、配当金の支払いにより利益剰余金が1億25百万円減少したものの、当期純利益を3億87百万円計上したことにより利益剰余金が2億61百万円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 第49期(平成29年10月31日)2019/01/29 11:44
第50期(平成30年10月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 245,442 245,442 ― (2) 短期借入金 420,000 420,000 ― 負債計 665,442 665,442 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 買掛金 266,362 266,362 ― (2) 短期借入金 760,000 760,000 ― 負債計 1,026,362 1,026,362 ―