固定資産
個別
- 2019年10月31日
- 28億8213万
- 2020年10月31日 -4.51%
- 27億5223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2021/01/27 11:42
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の構築物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等管理部門の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であり、主に総務部等管理部門の建物等の設備投資額であります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/27 11:42 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却方法2021/01/27 11:42
重要な会計方針に係る事項に関する注記の「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2021/01/27 11:42
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は、次の通りであります。
2021/01/27 11:42第51期
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)第52期
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)土地 191千円 ― 計 191千円 ― - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次の通りであります。
2021/01/27 11:42第51期
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)第52期
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物附属設備 3千円 ― 機械及び装置 2,971千円 38千円 車両運搬具 59千円 ― 土地 643千円 ― 計 3,677千円 38千円 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次の通りであります。
2021/01/27 11:42第51期
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)第52期
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物 521千円 90千円 建物附属設備 886千円 390千円 機械及び装置 615千円 366千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 2,023千円 846千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/01/27 11:42 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/01/27 11:42
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2021/01/27 11:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳役員退職慰労引当金 1,309千円 1,309千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △21,813千円 △20,447千円 その他有価証券評価差額金 △24,485千円 △18,107千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2021/01/27 11:42
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、法人税等の支払額が1億32百万円となったこと、有形固定資産の取得による支出が2億32百万円となったこと及び投資有価証券の取得による支出が1億15百万円となったものの、税引前当期純利益が3億16百万円となったこと及び減価償却費が2億90百万円となったことにより、6億65百万円(前年同期比91百万円増)となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。 - #12 製造原価明細書(連結)
- 標準原価計算を採用しております。2021/01/27 11:42
※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 112,491千円 固定資産への振替高 6,796 その他 ― ※2 他勘定振替高の内訳
商品売上高に係る梱包資材及び梱包費用の振替高 126,463千円 固定資産への振替高 14,818 その他 768 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- 自動車用フィルターの海外市場では、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、当事業年度の第2四半期会計期間以降、需要が減少しております。2021/01/27 11:42
このような状況が、当事業年度中は続くことを想定しておりました。また、当社の主要輸出国では、社会経済活動を段階的に引き上げており、徐々に需要は回復していくと見込まれ、翌事業年度以降徐々に新型コロナウイルス感染症拡大前の状況に戻るとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について、第2四半期会計期間から重要な変更はありませんが、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し影響が長期化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/01/27 11:42
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)