- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/06/23 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 16:31
- #3 業績等の概要
一方、国内経済につきましては、経済対策や金融緩和政策から円安と株価上昇が進み、輸出が改善するなど、回復が見られました。
このような環境の中、当連結会計年度における連結売上高は148,820百万円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は8,567百万円(同812.5%増)となりました。
セグメント別の状況につきまして、日本では、売上高は35,421百万円(同0.2%増)でしたが、セグメント損益は2,760百万円の利益(同23.0%減)となりました。
2014/06/23 16:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、国内経済につきましては、経済対策や金融緩和政策から円安と株価上昇が進み、輸出が改善するなど、回復が見られました。
このような環境の中、当連結会計年度における連結売上高は148,820百万円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は8,567百万円(同812.5%増)となりました。
(3)財務状態及び流動性
2014/06/23 16:31- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
従いまして、当連結会計年度より汎用部品に対応した生産設備が稼働を開始したタイ国及びインド所在の連結子会社について、耐用年数にわたり均等償却により費用配分を行うことが有形固定資産の実態をより適切に反映できるものと判断し、従来の償却方法を見直し、定額法を採用することが合理的と判断しました。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,162百万円増加しております。
(会計上の見積りの変更)
2014/06/23 16:31