固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1182億5800万
- 2021年3月31日 +4.87%
- 1240億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 878億9300万
- 2021年3月31日 +4.82%
- 921億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額291百万円、セグメント資産の調整額△98,809百万円、減価償却費の調整額△538百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/23 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額140百万円、セグメント資産の調整額△103,164百万円、減価償却費の調整額△537百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額527百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/23 15:01
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/23 15:01
有形固定資産
主として、生産設備等(機械装置及び運搬具)、コンピューターサーバー及びコンピューター端末機(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- また、新型コロナウイルス感染症の世界経済への影響は今後も続くことが予想されております。今後、更なる感染の拡大などにより人の移動や経済活動に対する制約が長期化する場合、四輪車・二輪車の需要低下や当社の事業活動そのものの停滞するリスクが存在します。2021/06/23 15:01
これらのリスクに対応できない場合は売上高の減少や固定資産の減損損失の計上の可能性が生じる等当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
コロナリスクに対する取り組みとしては、想定される変化に追従できる「スリムで筋肉質な企業体質」を構築するため、総費用の削減、リモートワークの推進、業務プロセスの徹底的な効率化等の施策を推進しております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/23 15:01
流動資産 2,509百万円 固定資産 284 資産合計 2,793 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 15:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なもの
2021/06/23 15:01前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 14百万円 6百万円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なもの
2021/06/23 15:01前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)機械装置及び運搬具 21百万円 97百万円 工具、器具及び備品 30 10 土地 25 21 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なもの
2021/06/23 15:01前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 21百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 97 117 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/23 15:01
(単位:百万円) - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/23 15:01
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵エナジーソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2021/06/23 15:01
流動資産 2,509百万円 固定資産 284 流動負債 △1,443 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 15:01
(注)1.評価性引当額が369百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 減価償却費限度超過 1,152 4,820 固定資産の未実現利益消去 320 300 退職給付に係る負債 996 1,328 その他有価証券評価差額金 △619 △1,128 有形固定資産 △1,007 △1,154 在外子会社における減価償却不足額 △4,096 △7,145 在外子会社留保利益 △330 △473 無形固定資産 △1,456 △1,549 その他 △377 △1,186
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは退職給付債務に関する仮定の変化による実際の退職給付債務の差額は、発生した連結会計年度に債務認識し、翌連結会計年度から費用処理しております。経営者は、現在使用している仮定は妥当であると考えておりますが、仮定の変更により退職給付費用及び退職給付債務に影響を与える可能性があります。2021/06/23 15:01
○固定資産の減損
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日)を適用しています。当社グループが減損を判定する際のグルーピングは原則として会社単位で行い、減損の兆候が認められる場合は、資産グループから生じる将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて、遊休資産については個別に比較可能な市場価額に基づいて行っております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/23 15:01
(1) 固定資産の減損
1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2021/06/23 15:01
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)