有価証券報告書-第42期(平成26年9月1日-平成27年8月31日)
有報資料
当社は、継続的な成長を目指すため、対処すべき課題(経営目標)を以下のとおり設けており、その実現のための各種施策を展開してまいります。
①新事業を収益の柱に育てます。
当社の技術を自動車以外にも活かすこと、OEMを受注しメーカーとともに新規技術開発を目指します。
②アフターパーツ分野で新たな価値を創造します。
SUV、軽自動車分野へのチューニングの拡大、およびトータルチューニング、車種展開の拡大を目指します。
③工場の生産性をアップします。
マフラーとサスペンションの生産性向上を重点取組みとします。
④品質目標に「全部門の品質を向上させて商品・顧客満足度 業界No.1を目指そう。」を掲げ、お客様に信頼される品質保証体制の確立に向け、グループ全体でのISO継続維持および改善を目指します。
①新事業を収益の柱に育てます。
当社の技術を自動車以外にも活かすこと、OEMを受注しメーカーとともに新規技術開発を目指します。
②アフターパーツ分野で新たな価値を創造します。
SUV、軽自動車分野へのチューニングの拡大、およびトータルチューニング、車種展開の拡大を目指します。
③工場の生産性をアップします。
マフラーとサスペンションの生産性向上を重点取組みとします。
④品質目標に「全部門の品質を向上させて商品・顧客満足度 業界No.1を目指そう。」を掲げ、お客様に信頼される品質保証体制の確立に向け、グループ全体でのISO継続維持および改善を目指します。