四半期報告書-第68期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2018/08/08 13:35
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結
損益計算書
計上額
売上高
外部顧客への売上高4,047,4393,685,6593,160,236-157,37311,050,708-11,050,708
セグメント間の内部
売上高又は振替高
995,575-62,814-72,7771,131,166△1,131,166-
5,043,0143,685,6593,223,050-230,15012,181,875△1,131,16611,050,708
セグメント利益又は
損失(△)
30,013395,754365,282△9,2149,703791,540131,099922,639

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計791,540
セグメント間取引消去100,380
棚卸資産の未実現利益の調整額16,534
有形固定資産の未実現利益の調整額14,184
四半期連結損益計算書の営業利益922,639


3.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の決算日の変更)
連結子会社タナカ・プレシジョン(タイランド)カンパニーリミテッドは、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第1四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6カ月間を連結しております。平成29年1月1日から平成29年3月31日までの報告セグメント「タイ」における外部顧客への売上高は1,678,933千円、セグメント利益は154,797千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結
損益計算書
計上額
売上高
外部顧客への売上高5,694,9652,847,0911,615,854-232,28410,390,195-10,390,195
セグメント間の内部
売上高又は振替高
771,998-33,252-130,199935,450△935,450-
6,466,9642,847,0911,649,106-362,48311,325,646△935,45010,390,195
セグメント利益又は
損失(△)
168,7932,139206,639△5,69661,160433,03522,779455,815

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計433,035
セグメント間取引消去△8,542
棚卸資産の未実現利益の調整額24,143
有形固定資産の未実現利益の調整額7,178
四半期連結損益計算書の営業利益455,815


3.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の決算日の変更)
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に記載のとおり、連結子会社㈱ホンダ自販タナカは、当第1四半期連結会計期間より決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年6月30日までの6カ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの報告セグメント「日本」における外部顧客への売上高は1,490,945千円、セグメント利益は73,526千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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