四半期報告書-第64期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/11/13 13:21
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結損益計算書計上額
売上高
外部顧客への売上高11,155,3189,928,7894,615,79240,002-25,739,902-25,739,902
セグメント間の内部
売上高又は振替高
304,966----304,966△304,966-
11,460,2849,928,7894,615,79240,002-26,044,869△304,96625,739,902
セグメント利益又は
損失(△)
△9,527666,192245,539△204,326△14,007683,87023,134707,005

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計683,870
セグメント間取引消去14,091
有形固定資産の未実現利益の調整額9,043
四半期連結損益計算書の営業利益707,005

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結損益計算書計上額
売上高
外部顧客への売上高9,255,91310,082,5303,392,362155,38411,71522,897,906-22,897,906
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,943,790-55,175--1,998,966△1,998,966-
11,199,70310,082,5303,447,538155,38411,71524,896,873△1,998,96622,897,906
セグメント利益又は
損失(△)
△48,224653,099139,313△360,898△154,092229,197△160,75568,442

※1.第1四半期連結会計期間より、最近の海外連結子会社での生産・販売活動の拡大に伴い、当社の技術供与の対価であるロイヤリティー収入の増加が見込まれ、また、当連結会計年度において当社グループが進めてきたグローバル生産体制が実質的に整うことを契機として、営業活動の成果をより適切に表示するために、個別財務諸表において従来営業外収益に表示していた子会社からの受取ロイヤリティーの表示区分を売上高へ変更しております。その結果、事業セグメントの利益の測定方法も変更され、当第2四半期連結累計期間の報告セグメント「日本」での「セグメント間の内部売上高又は振替高」は、従来の方法によった場合と比較して、285,391千円増加し、「セグメント損失」は、同額減少しております。
※2.追加情報に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、連結子会社FTP社への商社経由の売上取引につき、連結消去の対象としております。その結果、事業セグメントの利益の測定方法も変更され、当第2四半期連結累計期間の報告セグメント「日本」での「外部顧客への売上高」は、従来の方法によった場合と比較して、1,402,526千円減少し、「セグメント間の内部売上高又は振替高」は同額増加しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計229,197
セグメント間取引消去(注)118,823
棚卸資産の未実現利益の調整額(注)2△164,986
有形固定資産の未実現利益の調整額△14,591
四半期連結損益計算書の営業利益68,442

(注)1.上記1.※1に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、営業活動の成果をより適切に表示するために、個別財務諸表において受取ロイヤリティーの表示区分を営業外収益より売上高へ変更しております。その結果、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間のセグメント間取引消去の金額は285,391千円減少しております。
2.第1四半期連結会計期間より、連結子会社FTP社への商社経由の売上取引につき、連結消去の対象としております。その結果、当第2四半期連結累計期間において、棚卸資産の未実現利益の調整額が164,986千円発生しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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