四半期報告書-第68期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/12 9:39
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結損益計算書計上額
売上高
外部顧客への売上高7,987,9386,788,0174,817,166-325,30819,918,429-19,918,429
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,900,420-143,994-171,0912,215,506△2,215,506-
9,888,3596,788,0174,961,160-496,39922,133,936△2,215,50619,918,429
セグメント利益又は
損失(△)
△27,532432,580508,657△16,98820,824917,541170,1231,087,665

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計917,541
セグメント間取引消去112,743
棚卸資産の未実現利益の調整額32,359
有形固定資産の未実現利益の調整額25,020
四半期連結損益計算書の営業利益1,087,665

3.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の決算日の変更)
連結子会社タナカ・プレシジョン(タイランド)カンパニーリミテッドは、平成30年3月期より決算日を12月31日から3月31日に変更しており、当第2四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9カ月間を連結しております。平成29年1月1日から平成29年3月31日までの報告セグメント「タイ」における外部顧客への売上高は1,678,933千円、セグメント利益は154,797千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
日本米国タイインドベトナム合計調整額四半期連結損益計算書計上額
売上高
外部顧客への売上高9,819,3025,695,8923,488,262-493,28319,496,740-19,496,740
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1,585,80658,48065,711-258,6041,968,602△1,968,602-
11,405,1085,754,3723,553,973-751,88721,465,343△1,968,60219,496,740
セグメント利益又は
損失(△)
210,864△98,395443,123△9,664124,954670,88241,187712,069

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計670,882
セグメント間取引消去26,109
棚卸資産の未実現利益の調整額△6,850
有形固定資産の未実現利益の調整額21,928
四半期連結損益計算書の営業利益712,069

3.報告セグメントの変更等に関する事項
(連結子会社の決算日の変更)
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に記載のとおり、連結子会社㈱ホンダ自販タナカは、第1四半期連結会計期間より決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は平成30年1月1日から平成30年9月30日までの9カ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成30年1月1日から平成30年3月31日までの報告セグメント「日本」における外部顧客への売上高は1,490,945千円、セグメント利益は73,526千円であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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