昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4600万
- 2014年6月30日 -110.87%
- -9700万
- 2015年6月30日
- -9600万
- 2016年6月30日
- -6700万
- 2017年6月30日
- -6000万
- 2018年6月30日 -16.67%
- -7000万
- 2019年6月30日
- -4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル、ゴルフ場及びスポーツ施設はいずれも前年同期並みに推移し、売上高は11億82百万円と前年同期比14百万円、1.2%の増収、セグメント損益は56百万円の損失(前年同期56百万円の損失)となりました。2019/08/09 13:06
[物販事業]
事業用サウナ等の温浴設備がホテルやスパ施設の新築・改修の着工件数増加に伴い受注が増加したこと等により、売上高は5億55百万円と前年同期比35百万円、6.8%の増収、セグメント損益は42百万円の損失(前年同期70百万円の損失)となりました。